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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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 あっちこっちで表面化しとるが別府湾ロイヤルホテルでも発覚。何だかなー。別に贔屓にしていた宿ではないからどうでもいいんだけど、何か情けない。
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  吹奏楽に取り組む全国の中学、高校生のあこがれの「聖地」だった普門館(東京都杉並区)のホールが今後、使えなくなる。所有する宗教法人「立正佼成会」(同)が耐震改修や建て直しを断念したためだ。教団は13日、全日本吹奏楽コンクールを主催する全日本吹奏楽連盟に伝えた。(朝日
 相手が地震じゃ勝てない。また別の場所が新しい「聖地」になればいい…というのはドライ過ぎるか。。
 メタボリックシンドロームや糖尿病を防ぐホルモンの働きを活発にする物質を、東京大の門脇孝教授(糖尿病・代謝内科)らの研究チームがマウスの実験で発見した。運動や食事制限ができない患者のメタボや糖尿病を改善する薬の開発につながるという。「5年以内に臨床試験に入りたい」としている。31日付の英科学誌ネイチャー電子版に発表する。(朝日
 飲むだけでメタボ体質を改善する薬ができればいいなー。・・・などと考える前に痩せろ俺様(<メタボ予備軍)。
 千葉県船橋市の非公認キャラクター「ふなっしー」は30日、市役所で松戸徹市長から感謝状を受けた。多くの園児らを前に「勝手に(船橋の応援を)始めたことなのに、感謝感激なっしー」と体をくねらせながら、声を詰まらせた。
 ふなっしーは市特産の梨の妖精。昨春ごろから独自に活動を開始したが、市の行事に参加を申し込んでも断られた。その後、テレビ出演などで人気が上昇。市のイメージ向上に貢献したことが評価され、この日「和解」に至った。(毎日
 要するに売れた者が勝つということですな。VHSがβに勝ったみたいに(違)。
 社民党の吉田忠智党首が29日、「脱原発」発言を続ける小泉純一郎元首相と都内で会談することが決まった。小泉氏と脱原発で連携を模索するため、吉田氏が面会を申し入れていた。(朝日
 小泉元首相の思惑がどこにあるのか分かりかねるが「高レベル放射性廃棄物処理が現実的に不可能」だから、いわゆる原発にトイレ無い論(?)という趣旨には賛成である。万年単位で隔離して保管が必要な負の遺産など子孫の為に残していいはずがない。
 天皇、皇后両陛下は28日、熊本県庁を訪れ、同県のマスコットキャラクター「くまモン」の展示を見学した。蒲島郁夫知事が海外での活動などを紹介。くまモンのピンバッジを服の左襟に付けた皇后さまが、「ありがとう、くまモンさん」、天皇陛下も「ご苦労さまです」と笑顔で話しかけた。
 続けて、テーマソングに合わせて踊る「くまモン体操」が披露され、両陛下は笑顔で大きな拍手を送った。くまモンは「今までで一番緊張したモン」とコメント。(毎日)
 出世したなぁ>くまモン(ちょっと違う)。今度は園遊会だ!(<無理)。
 アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するモビルスーツ(人型有人兵器)のデザインなどで知られるメカニックデザイナーの大河原邦男さんが、鳥取市の消防車メーカーの依頼で「次世代消防車」をデザインした。真っ赤な大型車両に多機能アームがついた小型ポンプ車がドッキング。「かっこよさ」が前面に押し出されている。
 鳥取市古海に本社と工場を設ける消防車メーカーの吉谷機械製作所が、企業PR用の消防車デザインを依頼。8月末に完成した。
 車両につけられた各機器の設定もこだわっている。大型車両は全長14メートルで1万5千リットルのタンクを備え、最大15メートルの高さから放水ができる。車両の前方には、多機能アームがついた全長3メートルの小型ポンプ車が収納され、狭い場所での作業もできるという。(朝日
 シャアザク車が売られる世の中なんだから大河原デザインの消防車が実現してもおかしくないかもしれない。小型消防車が分離発進するギミックというのもいい。しかし、やはり人型に変形して欲しいというのがヲタクとしての希望である
 宇佐は立石で行われた「世界一短い徒競走」の模様がNHK大分ローカルニュースで紹介されていた。幼児から爺ちゃん婆ちゃんまで参加できる「十メートル走」である。繰り返すが100mではなく10mである。最高齢参加者は87歳だったりする。主催者側の予想以上に県内から参加者が集まった模様で、第2回も開催されるといいな。夢はウサイン・ボルト選手の参加かな。1秒程度で走れるはず?
 恒例の牛食い絶叫大会の模様をNHKでは全国ニュースでも(!)報じていたが、絶叫台詞に「じぇじぇじぇ」とか「倍返し」とか流行語を含んだものを映していた。意外と?流行に敏感なのね。あ、「じぇじぇじぇ」はNHK発だからいいのか。
 最大音量だった男性は102デシベル超をたたき出した。スゲエ。
 ローマ法王庁(バチカン)の記念硬貨に刻まれたキリストの名前にスペルミスがあることが分かり、数千枚が店頭から回収されることになった。
 このメダルはフランシスコ法王の在位1年目を記念して製造されたが、硬貨のふちに刻まれた文字が「JESUS(イエス)」ではなく、「LESUS」となっていた。
 バチカンによると、金、銀、銅の3種類ある記念硬貨は、8日に発売されたばかり。回収前にすでに4人が購入しており、イタリアのメディアは「レア物」として高値で取引されるのではないかと報じている。
毎日
 まず間違いなくレア物になるでしょう。オークションに出るか? それにしても誰もミスに気付かなかったのかね。
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