息子のときと同様に娘も武者修行の一環として中学受験を予定している。冬休みはその受験に向けての勉強として日本女子大附属中学校の過去問にチャレンジ。今日は亭主がその算数の過去問の面倒を見た(女房は息子の勉強で手一杯な為)。
その過去問の内容は…ヲタク亭主の頭の中では方程式を立てて解く「数学」の解法になってしまうので娘に教えるにちょっと苦労した部分があった。一応解答もあるが、かなり端折って書かれている問題もあり、亭主自身が解法を理解するのに苦労したせいもあるが。
例題「零、壱、弐、参、四の5枚のカードを使って3桁の整数を作るとき、3の倍数は何個あるか?」。この問題では作れる3桁の数の種類は4×4×3=48通り(百の位は零にならない)。解答ではちょっと理論的に解いているが(詳細省略)、この程度の数なら48通り全部数え上げて解けなくもない(笑)。つか、ヲタク亭主がこの問題を初見で解いたら絶対に全部数え上げるぞ(ヲイ)。実際に共通一次でやったからな。
その過去問の内容は…ヲタク亭主の頭の中では方程式を立てて解く「数学」の解法になってしまうので娘に教えるにちょっと苦労した部分があった。一応解答もあるが、かなり端折って書かれている問題もあり、亭主自身が解法を理解するのに苦労したせいもあるが。
例題「零、壱、弐、参、四の5枚のカードを使って3桁の整数を作るとき、3の倍数は何個あるか?」。この問題では作れる3桁の数の種類は4×4×3=48通り(百の位は零にならない)。解答ではちょっと理論的に解いているが(詳細省略)、この程度の数なら48通り全部数え上げて解けなくもない(笑)。つか、ヲタク亭主がこの問題を初見で解いたら絶対に全部数え上げるぞ(ヲイ)。実際に共通一次でやったからな。
PR
Comment