鳥取県中部で21日に震度6弱を観測したマグニチュード(M)6.6の地震で、国土地理院(茨城県つくば市)は22日、地震を起こした断層の推定結果を公表した。断層は北北西~南南東に延びる長さ約18キロ、幅約13キロの大きさで、最も浅い所(上端)が地下約500メートルにとどまり、地表に現れない未知の「隠れ断層」とみられる。 (毎日)
知られている活断層ならともかく、誰も知らない断層起因の地震では、日本のどこでも大きい地震が起こりうるということか。
しかしもともと日本は地震国。心配する前に「起きた時」にどうするか構えるのが現実解なのだろう。何の用意もしてない俺様だけど(<準備しなよ)。
知られている活断層ならともかく、誰も知らない断層起因の地震では、日本のどこでも大きい地震が起こりうるということか。
しかしもともと日本は地震国。心配する前に「起きた時」にどうするか構えるのが現実解なのだろう。何の用意もしてない俺様だけど(<準備しなよ)。
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