二時間目は中国の漫画事情。日本産漫画・アニメが中国を席巻している・・・のではなくて(実際席巻しているが)中国原産の漫画の紹介。トキワ荘のごとき漫画家(の卵)が集う場所が30階建てのビルだったりする。2人の青年が漫画家デビューを目指す姿はリアルなバクマンか。
助力している日本人編集者は日本国内で長く勤めてきた方で、江口寿史も担当していた。そりゃ凄い腕を持ってるでしょう。
しかし、中国の漫画家さん(卵も含む)の作画がみんなデジタル化されてるね。用紙とペンと墨汁とホワイトとスクリーントーンというのは昔の話か。
助力している日本人編集者は日本国内で長く勤めてきた方で、江口寿史も担当していた。そりゃ凄い腕を持ってるでしょう。
しかし、中国の漫画家さん(卵も含む)の作画がみんなデジタル化されてるね。用紙とペンと墨汁とホワイトとスクリーントーンというのは昔の話か。
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