再生怪獣出現? さらに謎の男が怪獣を消し去る。それは宇宙侍ザンギルだった。
対峙したゲント隊長はザンギルが108体の怪獣の幽霊を消し去っていると知る。
108体目に当たるニジカガチ(怨霊態)相手に共闘するも、ニジカガチに合体されてしまったザンギルを…峰打ちで解放した。そしてザンギルもまた成仏していった。
次回は毒ガス怪獣でしょうか。
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元チーター登場。ゲームのプログラムを不正に書き換えたりする人。独学でチートツールを作れるのは努力の賜と言えなくも無い。得た収入を確定申告してるのは変に?真面目。
スタンドアローンで使う家庭用ゲーム機でデータを書き換えて最初から最強アイテムを得る分には実害は無いと言えるが、オンラインゲームとかで使うのは犯罪だったりします。
ゲーム運営会社にとっては損害が色々でるが、一般ユーザーの離反が一番こたえるかも。
モンスター図鑑の穴埋めが一段落した(終了したのではない)のでシルフの洞窟で宝箱回収完了。エンカウント無しのアビリティを付けたので宝箱に潜む敵としか戦ってない。ヤンを起こす為に地上に出た後で再訪せねばならんがな。
次は幻獣の洞窟に挑むぞ。アスラとリバイアサンというボス戦2つがあるが、さすがに楽勝とはいきそうにない。
一昨日、ネットで印刷発注。本日到着。早いね~。
肝心のデザインは女房に決定権が有るため、指示に従っただけ。
宛名は自分で書く…つもりだが、宛名だけなら自宅のモノクロプリンターで十分かも、と思い始めている。
また、喪中葉書も一枚届いた(今期初)。そういう時期でもあるな。
シナリオを進めて再び地底へ。クエスト的には封印の洞窟で最後のクリスタルを入手するべきなのだが、モンスター図鑑の穴埋めの為雑魚敵を倒している(笑)。
リディアには星屑のロッドを装備させ無限プチメテオ…と考えたのだが発動までに時間が掛かるのが難点。そこでチートして攻撃力が最強の武器「りゅうのひげ」を装備させて普通に物理攻撃させる方針に変更。それなりに強いので良しとする。
一日アウト。ブルーなマンデーに鬱が加わってる。
昼飯も14時頃。
空腹と排泄さえ無ければ永遠に寝てられるかもしれない、と危ない考えになってしまった。
もしかしたら発売するかもしれない、と思っていたら現実になった。
実際には劇中の本物より約10cm小さいのだが、それでも十分大きい。よって沖縄県には配送不可能という非情な商品でもある。
商品ページにはご丁寧に「すべての玄関ドアに入るとは限りませんので事前に搬入口のサイズのご確認をお願いいたします」という注意書き有り。
気になるお値段は消費税と送料(2万円)込みで119,000円。完売するかな?
桂正和編その2。
目と顎の描き方に拘る男(もちろん褒めてます)。少年誌という縛りの中で何処まで攻められるかに関してはその苦労と苦悩?が忍ばれる。
だからと言って締め切りギリギリに持ち込んで編集者に修正の余地を与えないのは反則でしょう、先生(^^;)。
シスコン野郎が出た(笑)。
そう言えば劇場版の公開が迫っていたな。
シナリオを進めテラが離脱し、カインとローザを仲間に加える。この後は地底へ向かうのだが、その前にモンスター図鑑の穴埋めに着手。大体の敵は倒してきたと思ったのだが意外に穴が有った故。星屑のロッドを使えるキャラが居なくなったが、相手は雑魚敵なので「戦う」だけでカタが着く楽勝バトル。
ついでにデカントアビリティのアイテムを回収もする。しかし磁力の洞窟でマインドフレアを倒したら、すでに不要な召喚魔法マインドフレアをチートコードも使わずにゲット。また要らん所で幸運を消費した様だ。