追加ダンジョンに挑んでゴードン専用装備グングニルをゲット。パラメータ上昇効果が凄いので素早さアップ。4人パーティーで3番目ぐらいに攻撃してたのが一気に一番槍だわ。
シナリオを進めて大戦艦を破壊しゴードンと別れる。その後新たな仲間、女海賊レイラを加えてシナリオを進める。専用装備を取るには本編を進める必要があるので。
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ジード編。敵役として大暴れしたウルトラマンベリアルの息子。じーっとしててもどーにもならない。と、覚悟完了したら始まる物語。
シナリオを進めてヨーゼフと別れる。ダンジョン一つクリアしてお別れなのでホント短いわ。
その後はゴードンを仲間にするが、すでにフリオニール以下レギュラー3人がHP4桁に達しているため相対的にひ弱。そこで鍛え上げも兼ねて専用装備を取るべく再び追加ダンジョンに挑む事にする(こればっか)。大戦艦(ダンジョン)を攻略したらゴードンともお別れだし。
シナリオを進めてミンウと別れ、ヨーゼフを仲間にする。このままシナリオを進めるとあっと言う間にヨーゼフと別れてしまうので、専用装備を取るべく再び追加ダンジョンに挑む。そして手に入れたのは…エリクサー。攻略本に記されたルートの解釈を間違えていたのだ(鬼ボケ)。
気を取り直してもう一度…の前に攻略本を見て新たなルートを自前で決定。見事ヨーゼフ専用のドラゴンクローをゲットv(^^)。
しかし、フィールド上でもそうなのだが、ダンジョン内での雑魚相手の戦闘が面倒だ。こればかりはどうしようもない。
PSP版で新たに追加されたダンジョンに挑む。中級をクリアし、勢いそのままに上級に突入して…魔法使い系の敵が出る階層で即死魔法を喰らいパーティー4名全員死亡(号泣)。ダンジョンの入り口でのセーブ時点に逆戻り。物理攻撃なら負けない敵なのに(哭)。
攻略本には「魔法防御力が低い内は危険」という趣旨の記述もあるが、魔法防御力を上げてる暇なんてない。再び突っ込んでも同じオチになる可能性が高いので、チートして特殊攻撃への防御力が高い装備を加えた。
その装備でもって再度上級に突入。全10層をクリアしてボスキャラへの封印を解いた。ボスキャラ、フレキオスには防御を固めてから物理攻撃力アップ魔法を掛けて、以後は物理で殴るのみで対応。だって攻撃魔法が全然育ってないもん(笑)。
それでも倒して見事?ミンウ専用装備をゲット。ただし単純に攻撃力の数字だけでは最強装備ではない。むしろパラメータの上昇効果の方が重要。しかしこの後シナリオ上ミンウと別れるので実用性が非常に薄い。本編クリア後にプレイできる「ソウルオブリバース」ではミンウがプレーヤーキャラになるので序盤を有利に進められると考え、これで良しとする。
PSP版で新たに追加されたダンジョンに挑む。これには簡単に言えば初級、中級、上級の3つが有って、それぞれをクリアするとボスへの道が開く、というもの。まず初級は4階層なので簡単にクリア。敵は弱いがエンカウントの関係で少々鬱陶しい。さらにダンジョン内部ではセーブができないのでそれなりにプレイ時間が掛かるのが少々難点。
シナリオ上はすでにミンウが離れるフラグが立っているので、今のうちに中級と上級をクリアしないとミンウ専用装備を取っても意味が無い。焦らず行こう。
FFⅡはそのシステム上、少しは格上の敵と戦わないとキャラクターが中々成長しない。
パーティーアタックで味方同士で攻撃し合うという技を使えば別だが。
そこで帝国軍に占拠された状態のフィンの町に足を運んで格上の敵、キャプテンと戦闘する。敵の物理攻撃一発で死亡という状況から始まったが、一発では死なない程度に最大HPが伸びた。1ターンで倒せる時もある、位にキャラクターが成長し、ガイのHPが4桁に達したのでシナリオを少し進めたうえで、PSP版で新たに追加されたダンジョンに挑む事にする。各キャラクター専用の最強装備が得られるという触れ込みなのだが、さて何が待っているのだろう。序盤でパーティーを離れるミンウ用の装備を取りたいのだが。
課外授業でモテナイ君が賭け勝負に出る。結果に怒ったマッシュが返り討ち。女子にも容赦なくバックドロップなのが良し。マギア・ルプスとのコイン争奪戦に。ファーーン。
舞台化のCM。皆さん頑張ってます。EDはアニメと一緒だと面白そうだね。
本日は特番だよ~。要するにシーズン2ここまでのダイジェストです。
初代ガンダムには無かったけど、それまでの映像の切り貼りで話作っちゃうのはトミノソーカントクの十八番だったよ。
ギラの死を疑っているラクレス。ギラの葬儀の場でギラ復活、レジェンドキングオージャー降臨で状況をひっくり返そうとする王達だが。
サイボーグ化は男の浪漫だというヤンマと美に徹する、つかラスボス風(笑)になったギラを推すヒメノの双方が笑える。
そして葬儀の場に現れたのはナレーションな蜘蛛男。バグナラクははたして人類の敵か?
そのバグナラクを騙したのは時代遅れの語り部を自称する6人目の王様だが。