友1クイーンコンテスト(TQC)。
メインイベントは結局リングでのバトルロイヤル。あたるがリベートで一儲けする点はアニメ旧作と同じ?
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水星の魔女の穴埋めその3(?)。
人はサイコフレームに触れる事ができるほど進化してないってことか。最後にガンダムUCの主人公バナージも登場させて完結。フェネクスが巨大な臨界爆発を封じて去って行く…。
さあ、水星の魔女シーズン2は来月9日からだ。
ETC利用照会サービス事務局を名乗るメールが到着。
ETCサービスは無効になりました、と言う。
俺様、ETC使って無いんですけど(このご時世に…)。
しかも、メールのFrom欄にはそれらしいアドレスが書かれいるが、メーラーは「発信元=CN 中国」と表示している。要するに中国発のフィッシング詐欺メールって事だね。
AMAZONを代表とするネット通販会社を装う詐欺メールは数有れど、ETCサービスを名乗る詐欺メールは初めてだ。テキもあの手この手を考えるものだな。こちらも騙されない様に勉強しないとアカンな。
殿様、カグラギがゴッドカブトで迫り来る。レジェンドキングオージャーってもう予告ですか最強ロボ。
ギラに従順を誓うカグラギだがバグナラクの前にゴッドカブトを渡す、とも。国を守る為に手段を選ばぬカグラギに対し、クワガタがカブトをハグして仲間にした。でも全部カグラギの手の内で? 登場したリタの示す判決は何なのか。
ジーンもギーツも大ピンチ。タイクーンとナーゴに救出されるが寝たままだったギーツ。
ジーンは死を初めて意識した。死には慣れてるというギーツに感涙するジーン。
肝心なのは今をどう生きるかだ。
ジャマト戦国ゲーム再会。敵将ベロバの前に限界に来たギーツはジーンのドライバーで新フォームへ変身。しかしバッファがベロバ(350歳、笑)とドライバーを守って去った。
言葉を話し人間に変身可能なプニバード属の少年、ツバサ登場。
スカイランドから落ちて来た後一年間も居候していたのはプニバード属は飛べないから、飛びたいから。そして航空力学を勉強していた。
アダムスキー型UFO(笑)を見て「あんな形の物が空を飛ぶなんてありえない」というあたり知性派? 次週でキュアウイングに変身!
ナックル星人バンデロ&ブラックキングの凶悪コンビと戦うウルトラマンXとウルトラマンゼロ。ナックル星人の台詞の中に「逆さ磔台」があるあたり帰ってきたウルトラマンを意識しているはず。
1971(昭和46)年からテレビ放映された「帰ってきたウルトラマン」で、いまもファンに語り継がれる作品に「怪獣使いと少年」がある。勧善懲悪とはほど遠いストーリーで、テーマは人間による差別と、群衆による迫害だった(毎日)
いやまさか毎日新聞朝刊一面のコラムが団時朗さんの死去を扱うとは思わなかった。しかも冒頭からウルトラシリーズ屈指の(鬱)エピソード「怪獣使いと少年」に触れている。毎日新聞グッジョブ。
ウクライナを訪問した岸田総理。列車に「うまい」と書かれた段ボール箱を積み込んだ映像がTVで流れていたが、中身はうまい棒じゃなくて地元広島は宮島名産のしゃもじだったそうな。
やはりウクライナの必勝を祈念したのかな?(<それ以外に何がある?)
で、ちょっと不適切ではないかという声が出ている。やはりうまい棒にしとけば良かった?
追悼ということでブルーレイで見た。
いやぁ最終回だからか派手に爆発使ってるわ。マットシュート2丁撃ちにバズーカとマットシュートの二重武装。バット星人に向かう隊長は、本放送の時からやはりカッコイイ。
ラスト、ウルトラ5つの誓いは今見るとホント泣ける。ウルトラマンAでも後日譚みたいに出てくるが。
さようなら、そしてありがとう郷秀樹。