声優の飯塚昭三さんが、15日に急性心不全で亡くなったことが2月28日、所属事務所のホームページで発表された。89歳だった。(毎日)
特撮番組における悪のライバルキャラの頂点、ハカイダーの中の人(声優)である(スーツアクターではありません)。他にも声を担当した特撮番組のラスボスや中ボス(幹部キャラ)は数多い。「すごかが」最新刊を入手した日に訃報に接するのも何かの縁だろうか。偉大な声優がまた一人星の彼方に旅だった…。ご冥福をお祈り申し上げます。
PR
本日入手。本来の発売日が25日だからまあこんなもんか。
ある意味復刻版なので内容についてはほぼ既知。だって既刊3冊が我が家の本棚に並んでますがな。
科学考証ではなくSF考証であり、惜しみない特撮愛にあふれた「すごかが」は他の考証本と一線を画す内容でヲタク亭主の心を鷲掴みにしたものである。今やこの本の影響が戦隊シリーズや仮面ライダーシリーズ本編に波及している…とは言えないか(笑)。
でも正直な所、新作が読みたいよう。
国公立大学の二次試験は前期日程が終わった所だが、弟からの情報で、九州大学の二次試験で数学が異様に難しかったと聞いた。
「塾の先生に九大の数学見せてみたら『来年から九大志望の人には東大の問題をやらせてみることにしよう』って言ってた」なんてツイートがあるらしい。
数学の試験の結果で「入試オワタ」と思っている受験生も多いかもしれないが、望みを捨てるのはまだ早い。
「皆が同じ様に出来なかった」のなら合格できる可能性は残っている。ソースというか30年以上前にそうだったのが俺。
二次試験の2日目の数学が8問ぐらい出たのだが(ちなみに解答用紙1枚に大問が1問)内6問ぐらいが人生初の屈辱の白紙回答だった。1日目の結果に手応えが有っただけに、絶対に落ちたと思って萎えた。でも蓋を開けたら合格していた。
入学後に問題を作った先生が「予備校の回答例の中にも満足な物は一つも無かった」と言ったらしい(噂)。
勝負は最後の下駄を履くまで分からない。負けるな現役受験生。後期日程が残っているぞ(<そっち?)。
水星の魔女の穴埋めその2(?)の第三回にして最終週。次週からはガンダムNT。
増加装甲をパージしてなお戦うガンダムだが、結果、ダリルを倒すには至らず。
そしてア・バオア・クーのタコザクとGアーマーを経て戦局は次へと…。こちらも続きを待たんとあかんのね。
この夏公開の映画『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ~とべとべ手巻き寿司~』の公開日が2023年8月4日(金)に決定! ティザービジュアルも解禁された。(アニメージュプラス)
こ、これが噂の「クレヨン シン ちゃん」かっ?(<違います)
予告編の動画ではこれまた3DCGらしきカンタム・ロボが動いている。尻歩きで(笑)。メカファンはこれだけでも見る価値がある…かもしれない。ガンダムは尻では歩かない。
イエローがドンブラの漫画化で受賞。しかしその場にタロウは不在…で始まる最終回。
タロウは記憶をリセットして戦いと無縁な世界に生きようとしつつあるタロウだったのだ。
ソノナ、ソノヤに処刑されるソノゴにソノロク。その二人の前にピンチなドンブラ一行の状態に対し、一人で美味しい所取って去って行ったタロウであった。
切ない別れのナツミと犬。そして夢の続きを雉と見るナツミ。リセットしたドンモモタロウはやっぱり縁を運んでいた。これで大団円というかちょっとメタな終了の仕方ではないか。
緊急特番、デザイアグランプリの運営側からのスペシャル番組。
ギーツが初めて仮面ライダーになった時から目を付けていたジーン。
蛙にサポートされているタイクーン。正体不明なサポーターから励まされるナーゴ。
一方でジャマトはジャマトグランプリの開催を公言。ベロバに推されているバッファ(ジャマトへ変貌中)は独自に戦う様だが。
ジーン、ケケラ、キュウが変身してベロバと対決。いよいよ次回よりジャマトグランプリ開催。
ソラの援護になりたいと思うましろ。の親友、あげは登場。
悪役が早速変身アイテムを盗むという作戦に出て、変身できないピンチな状態に。
プリキュアに変身する事を迷うましろを励ますのはあげはだった。
斯くしてキュアプリズム誕生。ランボーグが分体を出したのはこういう意味もあるのだ。
FFⅡの追加シナリオ、ソウルオブリバースを継続。
レアモンスターのコウテツキョジンにさらに2回エンカウント。でも倒してもアイテムをドロップしない(涙)。そして5回目のエンカウントでゲットしたのは「げんじのかぶと」。防御力は高いが特殊攻撃に強い「リボン」の装備を優先しているので出番が無い(涙)。
面堂家の蛸登場。美女と触手は昔の日本からの定番(笑)。単にネタを提供する回か?(何に?)
ラム(ほか)がウメボシで酔うドタバタ。意外な物で酔うというパターンはキラメイジャーでも有ったし、酔っ払いに迂闊に手を出してはならないという鉄則も生きていた。