ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。今日は手を動かした。梨地を解消するため田宮のフィニッシングペーパー2000番を消しゴム(当て木)に巻いて水研ぎ。セオリー通りに力を入れず軽くペーパーがけすると…おおっっ!梨地がどんどん無くなっていく!(<大げさ)
ペーパーがけしたので表面はごく細かい傷で覆われた状態なんだが、指で触るとツルツル具合が分かる。調子に乗るとプラの表面が出るので全体に2回ペーパーがけして一旦終了。
よし、次はGSIクレオスのクールホワイトで白塗装だな。
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還付金詐欺のアポ電に注意!!(佐伯)
本日(9/9)、佐伯市内に住む70歳代の女性の自宅に、市役所職員を名乗る男から「保険の払い戻しがある。」などという還付金詐欺のアポ電がかかりました。
公的機関の職員が、電話で還付金に関する手続きを案内することはありません。
このような電話がかかってきた場合には、すぐに警察へ相談して下さい。
佐伯警察署(0972-22-2131)
ストレートな還付金詐欺電話と推察。メール本文中にある通り警察へ相談が吉。用心用心。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。…と言っても手は動かしてない(汗)。今後の為にと隠蔽力の高い白色としてGSIクレオスのGXシリーズからクールホワイトを、クリアー吹きに同じくGXシリーズからスーパークリアーⅢを選んで購入したのだ。
本気で研ぎ出し仕上げするならハセガワのセラミックコンパウンドは必須だが、これ結構お高いので今は見送り。仕上がり状況を見て、ということで。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。瓶入りのサーフェイサー(灰色)を部分的に塗ってペーパーがけを1200番まで。サフの灰色を隠す為もあって表面処理にGSIクレオスのフィニッシングサーフェイサー1500ホワイトを吹き重ねた…のだがサフの灰色が完全に隠れる前に表面全体が見事な梨地状態に(T_T)。同じクレオスのベースホワイトや田宮の白サフと比べてはいないが、意外に隠蔽力が弱いのだろうか? 1500だけあって粒子の滑らかさは分かるのだが…。
こうなったらサフ吹きは終わりにして表面を水研ぎ(2000番のペーパーから?)しないと始まらん。梨地を消したら隠蔽力の高い白(ガイアノーツのEXホワイトか?)で灰色サフを隠して、その後指定色で本塗装にしようか。多分塗装後にクリアー吹いて水研ぎする人生初の研ぎ出し仕上げが控えてると思う。まだ先は長い。
スマホが鳴動。画面には「迷惑電話っぽいっスよ(意訳)」との表示。一瞬迷って電話に出たら、マンションオーナーになって節税しましょ、というセールス電話だった(苦笑)。元気に喋り続ける相手に間ができたところで断って電話切って電話番号をブロック。
それにしても最近のスマホはアレクサ並に賢いな(?)。今度からスマホが迷惑電話だと主張したら素直に従おう。
「マッシュル」3分で倒す、いや殺すという砂使いを相手に、変わり身の術(笑)で攻撃を回避してカカト落し一閃! でもこれぐらいじゃ終わらないよねこのバトル。
「高校生家族」母が野球部のマネージャーになって一騒動。マネージャーは部員皆の母親役、ということで。次号で連載1周年。
復活したステイシー(イジルデによる強化改造済)が早速ゼンカイザーに宣戦布告。シールドを持ってて右手にミサイルマイト装備とアポロガイストみたいな。しかもブラックなジュラガオーン(超合金シリーズのバリエーションの定番か)まで召喚する。
迷えるゼンカイザーを復活させたのは両親の言葉だった。
しかしステイシー復活には人間=ゼンカイザーの母の血液が使われていた。それを知ったステイシーはミツコ博士をコールドスリープから解凍。ミツコ博士は脱走し、それはステイシーの台詞を通してゼンカイザーも知る事になる。必死に母を探す主人公の明日はどっちだ?(答:並行世界のどこか)
悪魔崇拝を掲げるデッドマンズがフェニックスベースを襲撃、という公開済みの劇場版の内容を下敷きにして始まる。デッドマンズと対決するフェニックスが敵急襲を受けて、本来の適合者…の兄に当たる主人公が家族を守るために変身!
でも本格始動は来週だ。銭湯だけに決め台詞が「沸いてきたぜ」だ(多分)。
ま、目の前で家族殺されなかっただけV3より数段マシだね。
選挙の顔として女性が新総裁になる、という予想はどうだろうか。
意欲を示している女性が複数いることだし、可能性はゼロではない(今の所)。
リアル「総理の夫」だな(<それが言いたいだけか)。
まずは記事の中で気になった部分を引用させていただく。
『金型が健在だとしても、現在同社には厳しいクオリティ維持の規定があり、それを満たしていないものは特別な理由がない限り簡単には復刻できないようだ。つまり昔のプラモだからといってその時代のクオリティのままの再販は難しいということだ。』
「同社」とはバンダイのこと。ガンプラを筆頭に数々のキャラクタープラモを発売してきたバンダイには、その金型が今でも保管されている、と推察する(あくまでもヲタク亭主という一個人の推察です)。プラモメーカーにとって金型は命。そう簡単にホイホイと廃棄したりは出来ない事だ、と推察する(あくまでも…以下同文)。
しかしながら、ネットオークションで昔のプラモの値段の高騰ぶりを見て「限定復刻で完全受注生産と煽って再販すれば少しは稼げるのではないか?」と思うのは、金型が現存して物理的に再生産可能だとしても、かなり甘い考えになるのでしょうね。この引用を読む限り。バンダイさん厳しいね。
個人的にはウルトラマン80のUGMライドメカ、スカイハイヤーとシルバーガル(いずれも1/144初代ガンダムと同じ「ベストメカコレクション」として発売されていた)を再販して欲しいんですけどね。ウルトラマン80放送50年のタイミングでどうでしょうか?(<かなり無理筋)
え、同時期に発売してたUGMのスペースマミーは再販しなくていいのか、ですって? いいんです。未組み立てで持ってるから(爆)。