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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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朝刊を見て「鬼滅の刃」の全面広告が4頁載っており「金掛けてんなぁ」と思う。国内の五大?新聞にそれぞれ違うキャラが登場しており、フルコンプを目指してキオスクやコンビニで新聞を買う人も居たという。そこまでする元気は無い。
帰宅途中に書店で「鬼滅の刃」23巻をゲット。予約していた特装版と店頭在庫の通常版をそれぞれ、である。特装版は予約してたしね。しかし、本日発売の外伝が売り切れていた。抜かったわっっっ!!
さて23巻の中身は、改めて読んでみて良かった。時代が大正から令和に至るまでの裏?設定も有るし作画ミスも修正しているし。後はTVアニメ第2シーズン(あるのか?)の発表を待つだけだな。
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昨日の日記の続報になる。
10年以上探してようやく買えた土地なのに・・・という状況だそうだ。地元の方々への理解活動も行ってるけどためらいもあるのは土葬という「文化」への抵抗感か(日本の葬儀では99.9%が火葬)。反対の陳情書は日出町の委員会で賛成と採択され、本会議で改めて採択される予定。
この他、在日ブラジル人クリスチャンだが墓の購入を外国籍だからと断られて遺骨を教会に一時預かりしてもらっている方々もいる。
背景には日本にいる外国人の高齢化も進む事がある。バブル期に来日し労働力として日本を支えてきた方々が軒並み還暦を迎え、さらに歳を経ておられるのだ。
終の住み家のその先が無いというのはこれからの問題になっていくのだろう。共同墓地というのは簡単には整備できんものなのか。
以上、ソースはNHK大分。
国内の信者数が今や23万人に上るイスラム教徒。「ハラル」などの文化や慣習が少しずつ浸透する一方で、イスラム教徒が困り果てている問題がある。家族を埋葬する墓がないのだ。日本で結婚、出産し、定住する人も増えているのに信者用の墓地は東日本を中心に約10カ所あるのみで、神戸市より西にはない。大分県では墓地の建設計画が住民からの思わぬ反発で頓挫している。仏教徒は火葬して埋葬するが、イスラム教徒は土葬。現代の日本ではなじみの薄い土葬への抵抗感や異なる宗教への不安が反発の背景にあるようだ。(毎日
当ブログでこの問題に触れたのが本年6月19日。上記の記事が毎日新聞に掲載されたのが本年10月25日。そして今日、土葬を推進するためAPUの方々も強力した土葬墓地に賛成の署名2000人以上分が日出町に提出された。受け取った副市長は「確かに市長へ伝える」そうである。しかし明日、町議会では土葬墓地に反対する請願書が審議されるそうだ。こちらはどうなるか予断を許さない。ソースはNHK大分。
上記リンク先の記事中では「大地震が起きたら遺体が出てくるのではないか」「町のイメージダウンにつながる」という意見が出たという。いや、大地震がいずれ発生するだろうけど、そしたら遺体より先に自分と家族の身を案じろよ(^^;)。それと国内のイスラム教徒を迫害するような態度は逆にそっちが日出町のイメージダウンにつながるのではと考えられないか。
異文化の衝突という形(だと思う)ですったもんだしているこの問題。後味の悪くない形で解決してくれればいいのだが。APUの学長さんが一肌脱いでくれたりしないかな。
国民的人気野球漫画『ドカベン』などで知られる漫画家・水島新司氏(81)が、1日付けで引退すると発表した。(毎日
多くのサッカー少年に影響を与えたサッカー漫画が「キャプテン翼」なら、多くの野球少年に影響を与えた野球漫画が「ドカベン(シリーズ)」というか山田太郎サーガだろうか(「巨人の星」もあるという意見はここでは却下)。もう新しい作品は発表しないということで、生涯現役を貫いて欲しかったという思いもあるが、長い間お疲れ様でした。
児童文学作家、松谷みよ子さん(2015年死去、享年89)の絵本「いないいないばあ」(童心社)が339刷り、700万部を突破したという。日本で一番売れている絵本が1967年初版の赤ちゃん向け、というから面白い。(毎日
ベストセラーもいいけれど、こういうロングセラーもいいものだ。子どもに読み聞かせるにはこういうスタートが良い。ウチもお世話になりました。
「マッシュル」現役の神覚者から死刑判決を受けた主人公。一方で敵、イノセント・ゼロからもラブコール(違)。死刑回避に物理的抵抗を試みるが、さて。
「ブラック・クローバー」主人公の短期集中講座(違)終了して「これは我らが死装束。誰に許しを請えというのか」という終わり方。され決戦は…。
「森林王者モリキング」世界王者への第二戦に勝利。あと4週ぐらい戦えそうだな(いったい何と?)。
「アンケート葉書」(<何ソレ)「今のジャンプに一番足りないと思うジャンルの漫画は何ですか?」という設問があり、選択肢の一番最初にきてたのが「バトル」。いやジャンプ流のバトル漫画が満載(全部ではない)なんですけど。
「鬼殺隊報」12月4日発売の「鬼滅の刃」について「物語の巻末に追加描き下ろし14P」とあるが、これって報道で否定されてなかったっけ? ジャンプお得意の嘘予告か。
電源on→画面が映る→すぐ電源offしてしまう。これを繰り返しているうちにまともに映る。昨日もそうだったが、どうも朝に弱いTVになっちまった様だ。いや、天候を考えれば(朝の)寒さに弱くなっちまったのか?
ガルザによる大規模作戦に限られた戦力で立ち向かうキラメイジャー。
巨大な邪面獣には巨大ロボで、ヨドンナの待つ場所へはレッドとイエローが立ち向かうぞ。
レッドの発案でピンチからの逆転だ。最後は4大ロボとキラメキで勝利だぞ。
邪面獣3体が仕掛けた攻撃はやはりジェットストリームアタックなのか?
罠と知りつつ襲われた6つの町(の残り4つ)に切り込むライダー達。
15年前の再現を狙う敵側大規模作戦の中心部へ、15年前の記憶を取り戻したセイバーが駆けつける。しかし間に合わずエスパーダ死す? 単なる狂言回しの域を超えたタッセルの役割は何なのか? さすがに黒幕とは思えないが。
陸上大会のハイジャンプで優勝したブルー(だから違うって)。でもライバルから「世界で戦いましょう」と言われて困惑。ライバル視されるのは悪くないけど、勝手に未来を決めて欲しくないぞ。最後に約束しちゃったけど(^^)。
次回、ビーチバレーで戦うぞ(?)。
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