ゴールドマン相手に「しんくう斬り」が有効だと分かったのでゴールドマン狩りに挑む。何とか戦えるのだが、今作ではゴールドマンが逃げる(涙)。こっちのレベルが高くなっているからか?
それにわらいぶくろ相手に金稼いだ時に比べてエンカウント率が低い。まあその分普通の雑魚敵も倒して経験値が上がるんだが。
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妖精の隠れ里でドラゴンゾンビを倒してシナリオを進めるも、マイラでエイリアンフライに一敗。敵の吹雪攻撃を軽減する鎧を買えばより戦い易くなるのだが、高価い(涙)。
おそらく勝てば最後の鍵を入手してその次にガライの竪琴を入手すると予想。
ちなみに現在レベル31。FC版ではレベル30が最高だったのでこの点でも大きく違うなぁと実感。
メルキドの司祭を救出するクエスト…だったが司祭を救えず(シナリオ通り)。次はイベントを経て?魔物に奪われた最後の鍵を入手するクエストだろうか?
ゴールドマンを1体倒した。2000ゴールド近くを入手したは回復しながらの戦いで終わったらヘロヘロに近い状態。楽した金稼ぎは出来ないということか。今のレベルでは。
中ボス戦を経て迷いの森を通過。勝利はしたが結構ギリギリの戦いだった。
その後ゴーレムを倒してメルキド入り。メルキドの司祭を救出するとガライの竪琴を入手するクエストに移行するのだろうか?
メルキドへの途中ではゴールドマンと遭遇。やったぜ金儲けだと思ったら初手で痛恨の一撃を繰り出されて大汗。さらに素で攻撃力が高いうえに「ちからため」を使ったりするので逃げ出した。倒して入手できる金が多いのは確実だが、そのために命を落としては元も子もない。もう少しレベルを上げないと対等に戦えないのかな? それとも特技を使えばもう少し楽に倒せるのだろうか?(ゴーレムには風系の特技が効果的だったから)
メルキドで売られている武器防具は強いけど高価いから金稼ぎたいんだよなぁ。
それとも鎧に関してはドムドーラのゆきのふ宅跡地(ドムドーラは魔物に襲われ滅んでいる)でロトの鎧を入手した方が早いのかな。中ボスに悪魔の騎士が待っているのはほぼ確定だろうけど。
薬を求めるクエストが終わって魔法の鍵を入手。5つの紋章を集めるクエストを仮置きしたうえで、ローラ姫を救出! ただし中ボスのドラゴン相手に詰めが甘くて一度死んでしまい、直前オートセーブからやり直したのは秘密だ。
ローラ姫を王様に引き渡す(違)前に宿屋に泊まるのはもはやお約束。泊まった後の宿屋の台詞もFC版からの伝統のままだ(笑)。
新たに生成されたブライダンはブーケの妹、破壊のリボン。本来人間の姿で生成するはずだったが。
OPからすみポヨが消された気配。本編からも。でも素顔の戦士がGロッソで公園決定ってどうするの?
ファッションナンバー1のノーワン登場。自分の基準でファッションを決めてしまうぞ。
一方でローブを無くした熊手が壊れてくねくねしていた(笑)。ベアックマがローブの破片を取り戻し、その友情に再起する熊手。自作のローブを着てファッションノーワンと対決、勝利。
ローブは結局ブーケの手で熊手の元に戻った。
次回予告なし。出せない理由があった?
話がバトルに入ろうかという所で、NHK党の党首逮捕のニュース速報のテロップが入った。これで特撮ファンの恨みを買ったなNHK党。
夢の中で死にかけたセブン=莫はねむに救われた。それを止めなかったノクスの真意は?
莫が入院した(させられた)病院にシェフも持病で運ばれているた。しかも首脳会談でレストランを使う当日に手術を入れていて。
しかしレストランを首脳会談に使う予定は変わらず。奔走する怪事課。
弟子への厳しさはレストランの伝統が途絶える悪夢につながっていた?
最後のターゲットである首脳会談を守るため、夢の中で戦うゼッツ。一度はノクスにアックスモードを折られながらもそれを復元して戦ってナイトメアを粉砕した。
ノクスの正体は怪事課の元部下? そしてリカバリーカプセムをノクスに奪われて…これがノクスの目的だったのか。
ダンスが世界を救うと練習に余念が無い寸田先輩の大回転魔球(違)。大会での中学部門優勝を狙うのだ。主催者である爺ちゃんから受け継いだ回転で目指せダンシングスター。
スピンする意味を見出したものの、コンクール会場でダークランダーにされてしまう。
ピンチの5人の前に出現した助っ人はダンシングスタープリキュアの野郎5人組。
惜しくも優勝を逃してしまうが、その想いはこころに伝わった。
てっきり回転体の唯一動かない場所、つまり回転の中心を狙ってダークランダーを倒すのではないかと思いました。まだまだ予想が甘いな俺様。
実家の母から電話が入る。
NTT(らしい)から口座振替の情報を入力せよという通知が届くよ、との予告が郵送されてきたという。パソコン持ってないのでどうしよう? という相談だった。背景には紙の通知を電子に切り替える方針がありそうだ。
専用のURLやIDが郵送されるのは来年1月以降ということなので、通知が来たら臨時に帰省して母のスマホから対応する事を決定。
気になるのは、これが手の込んだ詐欺ではないかという疑念が微かに有ること。今の世の中、個人情報を入力せよという通知は素直に信用できんからな。
単なる須賀川特撮アーカイブセンター収蔵品の紹介番組では無い。でもチラリと映るわだつみ号(日本沈没だよ)に心トキメクよ。
破損したミニチュアの修復の苦労もうかがえる。
特撮映画の作り方を伝授する田口清隆監督。塾生の中に未来のクリエーターが居るかもしれないと思うと熱が入るのかなぁ。塾生には自主映画撮ってる方もいたし。
BGMは主に円谷系でしたか。