午前中、年賀状の返信を出しに外出。ついでに食材も調達。
帰宅後、半分寝ながら箱根駅伝のゴールシーンを見る。総合優勝よりシード権争いの方が燃える展開だった。順天堂大が不憫だったけれど。
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あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
魔王の爪痕というダンジョンで勇者の盾を回収。三種の神器(いや今回は4種かも)の一つで、とりあえず勇者最強装備の一つがそろった。
呪文が使えないダンジョンなので呪文の力が発動する装備を駆使するが、回復能力を持つヒドラ(史実通りではあるが)が出たら逃げるにしかず。
トロルキングかららいじんのけんを入手するには適している場所だと思うが、ここで粘るのが先かシナリオを進めるのが先か。ちと迷う。
箱根駅伝往路の途中に実家から自宅へ。
帰宅後、片付けやら年賀状確認やらをしながら箱根駅伝をチラチラと見ていた。
青山学院大学が逆転の往路優勝。強いなぁ。
夜になって妹一家がやって来たので芸能人格付けチェックを見ながら焼肉。
焼肉用のお肉セットより牛細切れの方がコスパ高いのでそれらを混ぜて三パック買ったがもう少しあった方が姪っ子2人にとってもにも良かったかな?
格付けチェックは最後の最後に大波乱があって爆笑。DAIGOが二年連続でポンコツぶりを発揮してくれたおかげで(鬼龍院翔も馬鹿舌と言われたが)元旦から大笑いだ。笑う門には福来たるだからこれでいいのだ。
自宅近所の地元神社と豊後高田市の神社で毎年通りの三社参り。
実家が商売人だったつながりで三社目は御稲荷さんだが、御利益有るかなぁ?
数少ない(笑)読者の皆様、明けましておめでとうございます。
本年もどーでもいい事を日々書き散らします。よろしくお願いします。
スプー、そしてじゃじゃ丸、ピッコロ、ぽろり、い…生きていたんだね!(着ぐるみが)。
いやスプーはともかく、にこにこぷんの3人は新調したのかもしれんけど。
Creepy Nutsはマッシュルのキャラと共演するのかと不安視してたが、そうはならなかった。多分正解。楽曲の流行り方にアニメ人気がシンクロしてないと感じてるから。
南こうせつとイルカとアルフィーはおぢさんの心に刺さりました。
それでは皆さん良いお年を。
あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
「続きは来年」のつもりだったけど、今日もちょっとプレイ(^^;)。
竜の女王の城へ行って光の玉を受け取り、その足で地底世界のアレフガルドへ、さらにラダトームへ。ドラクエⅠ世界の音楽が懐かしいぜ。
まずはラダトームの町と城でアイテム拾いと情報収集をして、たいようの石を入手。ファミコン版では発見の難易度がちょっとだけ高かったが、今リメイク版ではラダトームで収監されていたカンダタからヒントが聞けるというサービス付きである。
ここから先の冒険は年越し後だ。
あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
バラモス城でまずは宝箱回収(ミミックは面倒なんで除外)。その後攻略本を見たら城の入り口からバラモスの所まで一気に行けるワープが設定されていると知る。ファミコン版を知る古参プレーヤーからすると生ぬるい改変、と言われそうだが便利なことは便利。
そして対バラモス戦開始。しかし2ターン目で混乱した勇者のベギラゴンでパーティーが半壊状態になりリセット(笑)。
2戦目では装備を変更し、物理防御力を下げる代わりに魔法防御力を上げ、最大火力で攻撃できる魔法使いには苦労して入手したふしぎな帽子を装備。魔法とブレスへの耐性を上げつつ魔法使いのマヒャドで攻撃を続ける。しかしあと一押しと言うところで肝心の魔法使いがバシルーラで飛ばされてしまった。しかしリセットせずに僧侶のバギクロスと勇者のふぶきのつるぎ(物理攻撃ではなく魔法発動)で攻撃し、何とかバラモスを撃破。
その後の展開は分かっているが、大魔王ゾーマの登場は迫力があった。心配する母に見送られつつ、勇者はまず竜の女王の城を目指す。続きは来年へ。
テレビの特撮番組「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」などの音楽で知られる作曲家の冬木透(ふゆき・とおる、本名・蒔田尚昊=まいた・しょうこう)さんが26日、誤嚥(ごえん)性肺炎で死去した。89歳だった。(朝日)
ゲームファンにとってのすぎやまこういち氏の訃報と同じぐらいの衝撃を特撮ファンにもたらした訃報である。「ウルトラセブン」「帰ってきたウルトラマン」等の昭和のウルトラシリーズの劇伴を手がけたが「ウルトラマンコスモス」でもその曲調は健在だった。そして何より「(MATの)ワンダバ」を世に送り出した功績は計り知れない。
そういえば「帰ってきたウルトラマン」の主題歌はすぎやまこういち氏だったな。新マン(あえて当時の表記?で言う)世代にとっては音楽面での貢献者がまた一人星の彼方に旅立たれてしまった。ご冥福をお祈りいたします。