今朝の毎日新聞に広告があって二度見した。
1991年の作品が21世紀の令和の時代になって復活か? 確かに一度読んで良作だと思ったものだが。
作者によると「くますけと一緒に」は、確か「おしまいの日」(だったかな?)と対になる作品だったはず(世界観や登場人物に共通項は無いが)。両方が令和の時代にバズるのだろうか。
「ぬいぐるみホラー」という言い方は個人的にしっくりこないが、これを機会に脚光を浴びて映画化なんかされたりすると面白い。ついでに生成AIを搭載し対話が可能な「くますけ」がバンダイから発売されると楽しい。
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