7月7日なので七夕ネタ。帰ってきたお父さんは娘似(逆だ、逆!)でUMA等の研究家。父とはちょっと確執があり…。その内側を知るのは宇宙人なララだったりする。
家族は一緒でないとアカンという命題へのアンチテーゼか今回は。
何だかキュアコスモの立ち位置がジャッカー電撃隊のビッグワンに見えた。
家族は一緒でないとアカンという命題へのアンチテーゼか今回は。
何だかキュアコスモの立ち位置がジャッカー電撃隊のビッグワンに見えた。
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キングアラジンの真似する猪野郎。一仕事終えたら休息だ。凸凹トリオ?
キュアコスモ爆誕(本名ユニ)。にゃんこポーズだし猫耳だし尻尾だし攻撃が猫パンチだし語尾も「にゃん」だし。でも虹色のスペクトルってお友達(本来のターゲット層)に分かってもらえる単語なのかしら。
でもって敵大ボスが降臨したアイワーンを新兵器で救出するのであった。
最後に姿を見せた大ボスはヘビ男だろうか。例によって例のごとくその実力がまだ半分も出てないらしいが。
でもって敵大ボスが降臨したアイワーンを新兵器で救出するのであった。
最後に姿を見せた大ボスはヘビ男だろうか。例によって例のごとくその実力がまだ半分も出てないらしいが。
鬼に名前を聞いたり、必殺技の瞬間に相手を褒めたりするのが余裕ではなく主人公の個性なんである。弱いのが個性な野郎も居るが男を見せたので良しとする。
ペンと生モノ争奪戦になった後にブルーキャットが惑星レインボーの住人の姿=本当の素顔に戻る。獣属性の大きなお友達の心をわしづかみか?
実は流浪の民であった一族の未来を復活させる為だけの戦いが、御節介なプリキュアとの共闘へ変わる時、猫耳+尻尾のプリキュア、キュアコスモが誕生する。
次週へ向けてCMもバッチリだったりする(^^;)。
実は流浪の民であった一族の未来を復活させる為だけの戦いが、御節介なプリキュアとの共闘へ変わる時、猫耳+尻尾のプリキュア、キュアコスモが誕生する。
次週へ向けてCMもバッチリだったりする(^^;)。
もう完全にヘタレと化してる奴はいるし…ってスリープモードに入ってから本領発揮。
猪突猛進は周りが見えてねぇし。師の言葉を思い出してどこまでもまっすぐな主人公はポジティブ過ぎるな。
猪突猛進は周りが見えてねぇし。師の言葉を思い出してどこまでもまっすぐな主人公はポジティブ過ぎるな。
藤本譲さん83歳(ふじもと・ゆずる<本名・泰譲=たいじょう>声優)10日、心不全のため死去。葬儀は近親者で営んだ。喪主は妻スイ子(すいこ)さん。(毎日)
もうあの味皇さまの「うーまーいーぞーーー」は聴けない。83歳は立派な年齢ではあるがやはり惜しい。ご冥福をお祈りします。
もうあの味皇さまの「うーまーいーぞーーー」は聴けない。83歳は立派な年齢ではあるがやはり惜しい。ご冥福をお祈りします。
軟弱野郎は同期生。しかも音に敏感・・・あまり最終決戦では役に立たなかったかも。
鼓で部屋を操る鬼とのバトル開始。ついでにもう一人の同期生も猪突猛進で登場だ。
鼓で部屋を操る鬼とのバトル開始。ついでにもう一人の同期生も猪突猛進で登場だ。
またまたブルーキャット…の故郷か惑星レインボー。滅びたのか、猫耳異星人の星。
滅ぼしたという張本人のアイワーンが登場して話が進んでいく。猫執事がずっとブルーキャットだったというオチで。
ふたご座のペンを回収してプリンセスが双子だったという事も判明。でもって最後に生ものとペンを全てブルーキャットに盗られてしまう。やはり母星を復活させるためにペンを全て集めるのが目的だな。でもって次回、5人目(変則的?)だ。
滅ぼしたという張本人のアイワーンが登場して話が進んでいく。猫執事がずっとブルーキャットだったというオチで。
ふたご座のペンを回収してプリンセスが双子だったという事も判明。でもって最後に生ものとペンを全てブルーキャットに盗られてしまう。やはり母星を復活させるためにペンを全て集めるのが目的だな。でもって次回、5人目(変則的?)だ。
矢印使いを兄が撃破。手毬使いは妹とのタイガーショット(違)の応酬から大ボスの呪い発動を誘引させて勝負あり。そして兄妹は再び鬼の棲む地へ…って軟弱野郎と出会う(再会だが)。