追悼ということでブルーレイで見た。
いやぁ最終回だからか派手に爆発使ってるわ。マットシュート2丁撃ちにバズーカとマットシュートの二重武装。バット星人に向かう隊長は、本放送の時からやはりカッコイイ。
ラスト、ウルトラ5つの誓いは今見るとホント泣ける。ウルトラマンAでも後日譚みたいに出てくるが。
さようなら、そしてありがとう郷秀樹。
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「帰ってきたウルトラマン」に登場した郷秀樹が変身するウルトラマンは「新ウルトラマン」と呼ばれていた。「ウルトラマン」に登場したハヤタ隊員が変身する「(初代)ウルトラマン」と区別するために「ウルトラマンジャック」という公式名称が設定されたのは時代が平成になってからだ。少なくとも昭和の時代には「ウルトラマンジャック」という呼称は無かったと思う。
公式設定が何時なのかは調べれば分かりそうだが、「ウルトラマンジャック」はそう呼びたければ呼べば良くて、ヲタク亭主にとっては永遠に「新ウルトラマン」だからあまり調べる気にもならない。
何より「ウルトラマンジャック」はウルトラマンタロウの企画段階の名前(の一つ)である。兄貴が弟のお下がりなんて着られるかい。
TBS系特撮番組「帰ってきたウルトラマン」の主人公役で知られる俳優の団時朗(だん・じろう、本名・村田秀雄=むらた・ひでお)さんが22日、死去した。74歳。(毎日)
昼休みにスマホ見てて訃報に接し、以後、仕事が手に付かなかった(<駄目人間)。
幼稚園児だったヲタク亭主が人生最初にハマったヒーロー物TV番組が「帰ってきたウルトラマン」で、以後のヲタク人生の原体験となった。
完全無欠、では無く、時に天狗になったり怪獣に負けて特訓したり、兄とも慕っていた人と恋人を同時に宇宙人に惨殺されたりしたりもしたが、1年間に渡って活躍し続けた郷隊員も本当にM78星雲ウルトラの星へ還ってしまった。誰にでも何時かその時は訪れるものだがやはり悲しい。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
ウルトラの星からウルトラマンの記録を消した相手とウルトラマンゼロが接触。
ティガ、ダイナ、ガイアが合体怪獣と戦うシーン、ティガだけ喋ってなかったのは大人の事情って奴か。
ウルトラマントリガー編。
アブソリューティアンとの戦い、オペレーションドラゴンが蘇る。
ナースデッセイ号再販してくれねぇかな、バンダイ。
ウルトラマントリガー編。OPは2番だろうか。
トリガーとアブソリューティアンとの戦いに割って入るリブット。柔よく剛を制するだな。
ウルトラマンZ編を引き続き。AからZの手に、かな。具体的にアイテムを渡した訳ではないけれども。
A登場以降のBGMが昭和を感じて懐かしくも燃える。スペースQならぬスペースZだけど。
デッカーの劇場版は公開されてても大分じゃ上映してない(泣)。
ウルトラマンZ編。まずはセブンガーの紹介から。
ウルトラマンZベータスマッシュのポーズがアントニオ猪木を意識していてちょっと泣けた。
ガッツウィングの活躍シーンは良いなぁ。
ウルトラマンギンガ編の続き。合体怪獣とウルトラマンの仲間の紹介。イカルス星人と怪獣の合体でタイラントになるのはアイデア物。タイラントは人気怪獣?なんであっちこっちでウルトラマンと戦っていたんだねぇ。
ジャンナインを見られたのも良しっ。
ウルトラマンジードの超電磁スピン(違)が見られたのもあまあ良し。
ウルトラマンギンガ編。見ていなかったシリーズをダイジェストで知るには良い。
ウルトラマンタロウにバルキー星人とは通な選択だったんだね。