究極生命体アブソリューティアンが次元と時間を超えて暗躍。対抗する部隊はウルトラマンゼロに託された。
しかしゼットンも沢山出ると有難味が半減するな。バリエーションがあるのは面白いのだけど。
ウルトラマンジョーニアスが実写で活躍(主題歌付き)する姿を21世紀にテレビで見られるとはね。ファイティングポーズや必殺技がアニメを踏襲していて良しっ。あとアンドロメロスも。
ウルトラマンタイガにとってウルトラの父と母が祖父と祖母になるというのは知ってたけれど、いざ言われると何だかなぁ。
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息子に敗れる未来を見たベリアルが闇堕ち。
ウルトラマンヒカリの変貌を見てタルタロスに飲み込まれたトレギアが闇堕ち。
トレギアが親友のタロウから離反するのはタロウにも一因がある様に見えたが。
タロウのカラータイマー点滅音がオリジナル通り。ああ懐かしい。
ウルトラ一族と対決するアブソリュートタルタロス。続々と登場するウルトラマン。マックスを助けたゼノン(ほぼ一発屋)まで登場だ。
そりよりベリアルの闇堕ちする過去の方が気になりますわ。トレギアも。
5月13日封切り予定。可能ならば公開日(金曜日、つまり平日)夜に突貫する予定。
先日公開された特報映像には、ザラブ星人とおぼしき宇宙人もとい外星人が居たり、「ウルトラマン抹殺計画」なる企画書(?)が映ったりと大いに興味が湧く内容だった。
ちょっと妄想(笑)してみると、人間の味方として認知され始めたウルトラマンに対し、ザラブ外星人がにせウルトラマンに化けてスペシウム光線乱射で大暴れ。反ウルトラマンの機運が高まった所で人間の味方のフリして「ウルトラマン抹殺計画」を起案…なんて展開になるんじゃなかろうか(あくまでもヲタク亭主の妄想です)。
そうして人間に嫌われて心が折れかけたウルトラマンにメフィラス外星人が接近するも、やっぱり人間の味方をするウルトラマン。メフィラスは本性を露わにし、最終兵器として宇宙恐竜ゼットンを差し向ける…なんて展開になるんじゃなかろうか(繰り返しますが、あくまでもヲタク亭主の妄想です)。
もっとも、そんな簡単に素人に予測できる様な内容にはなるまいて。妄想のさらに斜め上を見せてくれる作品になる事を期待します。ついでに次回作「帰ってきたシン・ウルトラマン」もよろしく。
ウルトラダークキラーとの戦い、決着。しかし黒幕のウルトラマントレギアがまだ残っている。そんな訳で新たなリブットの物語へ。ウルトラマン80の活躍(主題歌付き)が泣けるぜ。遠くの星から来た男も知っていたんだ涙の味を。
グレートとパワードの外人コンビ(違)に特訓と称してボコられるリブット。ネオスにセブン21と何だかマイナーなウルトラマン(失礼!)の活躍だなぁ。
記事にある通り「ウルトラマンが建物を突き破って姿を現す」。これってDAICONフィルム版帰ってきたウルトラマンで庵野秀明総監督演じるウルトラマンがMAT基地を破壊して中から出てくるシーンのへの樋口真嗣監督なりのオマージュだろうか。壊れる建物が「禍特対」の基地だったら絶対そうだ。そうである事を祈ります。
オマージュと言うよりパロディかもしれんが。
ウルトラなニュージェンレーションの戦い。色々なウルトラマンを見ていると初代ウルトラマンというかシン・ウルトラマンのシンプルさが際立つ感があります。
レッドキングとレッドキング二代目を同時に出す辺りがスタッフの拘り?
ウルトラマンジードの相棒、ペガ(ペガッサ星人)登場。光の国M78星雲の宇宙警備隊からの要請を受けウルトラダークキラーとの戦いに臨むブル&ロッソ。てな具合。
話を最後まで聞かず飛び出すブル&ロッソに対し、「これも若さか」と言うのがウルトラマンタロウ…自分も若い筈だが(笑)。
最後にデッカーがちょっとだけ登場。待て、7月!
トリガーの最終決戦のダイジェスト版。
口悪く言えばウルトラファイト(初期の抜き焼き版)なんだがな。
大切な仲間との共闘。今回はダーゴンにビンタ一発くれてやったユナが再び見れたのでOKとする(そうなの?)。
気がつけば映画が3月18日公開に迫っていた。さすがに金曜の夜に突貫は厳しいかな。
・・・しかし、その後の調査(?)で大分では上映館無しと判明。何てこったぁあ!