イヌブラックが怪人の味方をする。怪盗志願の弟子入りをする女性に脅されて(笑)。結果、争奪戦に巻き込まれた挙げ句、女性が変身した怪人の側に付く羽目に、という次第。
最後は呉越同舟な超絶大合体で巨大化した怪人を倒したぞ。
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夏だ!プールだ!水着だ! イエローは高校生だからスクール水着を着ろよ(ってヲイ)。
遂にぶつかり合うソノイとドンモモタロウ。ソノイは相打ちも辞さない構え。タロウは仕事優先で遅刻(笑)。さらに始まった決闘に乱入多数。
仕切り直した決闘で倒れたソノイはムラサメに回収?されて…ムラサメの人間体にでもなるつもりか。
ドン家が作った失敗作が不可殺のジュウトというが、倒せない相手をどう倒すのか。
リバイスの最終回から始まるドンブラザーズ。マスターが最終回宣言してMVP決定戦へ。という訳で?回想総集編。
MVPはマスターでした(笑)。次週、ソノイとドンモモタロウ決着? まだ決着しないと思いますが。
次週からドンブラザーズ2が始まるという予想は外れた(<当然です)。
雉が仕事の失敗でクビを宣言。ついでに上司が怪人化。
雉のピンチを誤解したレッドの行動がドンブラメンバーをまとめて誤解を生んで巻き込んでいく。無職で労働経験の無い教授こと猿まで労働する。
結果、雉の担当した店の営業成績を盛り返して無事解決。
そしてドンブラザーズも次週、まさかの最終回!?(<予告がやり過ぎ)
仮面ライダーのスピンオフは仮面ライダーヒロインの集結らしい。
荷物の配達先の女性に息子だと思われたタロウ。息子のフリをしろというサルブルーの作戦に乗って人助け。嘘を言えないタロウがハイテクな二人羽織で息子役に挑む。ショパンのノクターンを弾くという難題を「ピアノは大体覚えた」でカバー…が、次々と策に綻びが(笑)。
そんな芝居の中で母の愛というものに触れたタロウであった。
夏なので水着シーンもあります。
チェンジオフできないままの黒犬。犬の霊の祟りである。一応元に戻ったのは。
ドンゴラゴクウが急に帰省して意気盛ん。二人に分裂して半ば無理矢理トラドラゴンジンに合体。これは新パターンだ。
脳人(ソノザ)を感動させるべく漫画を書き続けているオニシスター。地獄の漫画道(笑)の中で大スランプ。
経歴不明な謎の盗作相手漫画家に漫画勝負を挑むが、自分と同じ味のビーフストロガノフを作る相手に完敗(原稿で)。
CMで2号ロボ、および1号ロボ2号ロボの合体が先行告知。
オニシスター漫画の盗作騒動の真実が明らかになるのではないかと思っていたが(映画監督のヒトツキを倒した後に劇場版のラスボスとして漫画家が登場とか)そうではなかった。ちょっと拍子抜け。
ドンブラザーズのねぷた(?)はカッコ良かった。CGなのかな? 本物が青森に登場すると面白いのだが。
拉致された所を先代サルブラザーに救助された現サルブラザー。ドンブラな力を自分の為に使った先代はドンブラザーズにはなれなかったのだ。
脳人に拉致されて漫画の続きを描けと言われるオニシスター(と気付かれてない変身前)。描いたらダメ出しを喰らう。
ロボタロウの等身大戦闘という珍しい物を見せていただきました。
地獄の漫画道は次週へ続くが、ポワトリン?
こっちも劇場版見ないとな。
ジロウが故郷に残した幼馴染みが上京してきた。そこでジロウをリーダーに暴次郎戦隊ドラゴンファイヤーズ結成。いい顔したいキャラに協力、という定番パターンの一つである。
陰からサポートするのは実はタロウだったりする。活躍が認められ調子に乗るメンバーに警告するのはゼンカイザーブラックだったりする。
天狗になったお供は目を覚ますが、ジロウは「あぶないジロウ」として覚醒する。
脳人が映画に誘われるのは劇場版への予告でしょうね。
そして長官として表彰されたのもゼンカイザーブラックだったりする。