あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
とうぞくの鍵を入手し、ちいさなメダル5枚を集めたのでグループ攻撃が可能なとげのムチを入手。魔法使いのレベルが上がってグループ攻撃呪文も覚えたので戦力強化。いざないの洞窟からアリアハンを脱出してロマリアへ到着。さらにカザーブまで足を伸ばした後に勇者がルーラを覚えて移動の自由度が格段に広がった。個人的な定石通りカンダタを後回しにしてレベルアップと装備充実を目指そう。
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あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
レーベの村で最強武器、くさりがまを1つ買ってからナジミの塔を攻略してクリア。とうぞくの鍵を入手。これでアリアハン脱出が可能になった。
貯まった金で装備を整えたが、現時点での最強装備フルセットまではいかない。金を貯めつつ装備を整えてから次の洞窟へ進もう。
あるいはロマンチスト勇者の新たな冒険。
ニンテンドー3DSにダウンロード(有料)したDQⅢを始動。最初の性格診断の結果が何と「ロマンチスト」になった。うーむ、Wii版、GBC版で「おっちょこちょい」だった勇者が成長したのかな?(<してません)
少なくとも「おっちょこちょい」よりパラメーターの成長は良さそうなのでこれでスタート。パーティー構成は勇者+盗賊+僧侶+魔法使いといういつものパターンだ。僧侶と魔法使いは登録時に使える種をすべて「かしこさのたね」にする事でLV2に成長した時に最大MPが大きくアップ。これで序盤が少し楽になる(無敵という程ではない)。しかも性格が二人とも「きれもの」になったので今後もかしこさのアップが期待できるというものだ。
ただし、盗賊の武器が「ひのきのぼう」しか無いので、早めに良い装備を入手したい。ナジミの塔の前に金貯めてレーベの村を目指そうか。
フリー対戦で初めてトップを取れた。ツキ無しでプレイした割にはドラに助けられてハネ満上がったしな。下手(タコ)でも上がる時は上がるもんだ。
サクっと遊べるのでプレイして少しハマり気味。ストーリーモードもあるがフリー対戦のみプレイ。ただしツキ無しで。だから簡単には勝てない。下手(タコ)だから、でもあるが(笑)。つかんぽ。
対戦相手には原作者やマスターを加えるのが個人的なこだわり。
まさか出るとは思わなかったハード。しかも収録が60タイトルもあり、お得感満載。
とりあえず接続して「電忍アレスタ」をプレイ。海外版も入っていて驚き。
で、1面もクリアできずに終了。そりゃそうだ、通常弾しか撃ってないもんな。
メガCDのRPGもあるので楽しめる一品だろう。
言わずと知れたRPGの名作『ドラゴンクエスト』。その初代が発売されたのは1986年の5月で、時代はまさにバブル期に入る直前だった。
タイトルにある「コントローラーを放り出した衝撃の理由」は「面倒過ぎるわ」。
実際そうだと思う(苦笑)。
でもね、当時大学生だったオジサン(ヲタク亭主)は夢中になってプレイしていたんだよ。ファミリーコンピューターという今のPS5とかスイッチとかからは考えられない低スペックの家庭用ゲーム機と、64キロ(メガではない、ましてやギガではない)というこれまた今では考えられない低容量のROMでできたゲームでね。RPGというジャンルすら確立してなかった様な時代でね…(以下延々と回顧が続くので省略)。
今となっては「ファミコン版初代ドラクエ」が面白かった、というのは遠い記憶の中の出来事。遙かなメモリー。実際今プレイするのは苦行に近いかもしれない。記事の最後にある通り「今の時代のゲームシステムに適したリメイク版というのは、重要」でしょう。ドラクエⅠをプレイするならせめてスーファミ版かそれを移植したWii版じゃないとね…ってどっちも現行機種じゃないぞ。ダウンロード版を買って3DSで遊ぶのが最も近道か? PS4でもダウンロード版が有ったと思うがこれはファミコン版? 名作(古典?)を遊ぶのも楽じゃないね。
脳年齢チェックで二日連続で最高値の20才を叩き出した。昨日はチェックの3要素が20才、20才、21才だったのだが、今日は3要素とも20才。パーフェクトレコードである。逆に言えばこれを何所まで維持できるかが今後の精進である。明日も20才というのがかなり無理っぽいが。
しかし昨日開放された最後のトレーニングは「二つ前の記号を(記憶していて)当てる」のだが、正解率が低くて「一つ前の記号を当てる」にレベルダウンした。コツが飲み込めてないのも一因だが、ちょっと厳しいトレーニングである。
DQ11sもDQ10OFFもスパロボもやらずに毎日ちょっとだけではあるが続けている。そして脳年齢チェックで本日最高値の20才を叩き出した(運に恵まれた感もあるが)。結果、最後のトレーニング項目を追加できた。ただし弱点の「(短期)記憶力」に頼る種類だけに1回だけやって撤収(1日3セットまでできる)。徐々に負荷掛けてみるか?
トルストイやヘミングウェイ、芥川龍之介など、古今東西の作家が戦う対戦格闘ゲーム、「Write ‘n’ Fight」がSteamにて8月23日に発売されました。彼らの著作のイメージがぶつかり合う能力バトルを想像していたら、意外と肉弾戦が激しくてびっくり。
なるほど、文豪ストレイドッグスをゲーム化するとこんな風になるのか!(<大間違い)
タイトルだけ見るとバカゲーの様に思えるけど、内容はガチな対戦格闘ゲームの様だ。シュークスピアがその名の通り(?)スピア(槍)を使うのだろうか?(違)
対戦格闘系というかアクションがあまり得意では無いヲタク亭主にはプレイする予定はありません。