忍者ブログ
一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
Admin  +   Write
世界最大級のゲーム展示会「東京ゲームショウ2018」が20日、千葉市の幕張メッセで開幕した。今年はコンピューターゲームの対戦競技「eスポーツ」関連の多数のイベントが開かれ、市場拡大を狙うゲーム各社の売り込みが熱を帯びている。(毎日
 何かと言うと「市場規模」。eスポーツもご多分に漏れず。
 ま、いわゆるテレビゲーム業界も今までの勝利の方程式が崩れつつある様な気がするし、あらたな市場というか販路というか、それを求めるのは当然なのかも。
 NHKのニュースにはゴーグル付けたVRモノも登場。筐体が昔懐かしハングオン風のデカい奴なのは先祖がえりなのか。あとテレビゲームの祖の一つ、これまた昔懐かしスペースインベーダーが小型筐体で家庭向けに販売されるらしいが…値段にもよるが誰が買うんだ?
PR
ワードメモリーシステム(違)を攻略中に恐れていた可能性が現実のものに。
 推定200個と(何の根拠も無く)思っていた単語数が200を超えた。
 そして、メインヒロインの好みの単語で占めても結果が変わらない事も判明。
 しかし、その結果新章突入。しかも死神の子守歌状態? ちょっとメタな演出も入り、ああ「無慈悲な8Bit」に書かれていたのはこういうことかと納得。
 今までの結果をもとに謎を解けるか? でもその前に選択肢でセーブできないんですけど。
 そしてゲームシステムすら手玉に取られる状態に。一応メッセージ性のあるテキストも出てくるんだけど。多分今回達したエンディングに来たら初期化しないと「出られなくなる」様だ。すると周回プレイはどうなるんだろう?
 日本のお家芸であるギャルゲーの皮を被ったこのゲーム、ゲームのシステムから準備されるファイルから、そしてSNSすら使った出来栄えは確かに一味違う。プレイヤーを選ぶかもしれないけれど。
ワードメモリーシステム(違)を攻略するために結果を記録する。推定200個の単語をほぼコンプという状態。誰の好みかも記録中。
 さて、データベース化はできつつあるのだが、ルートが変わった気がしない。やっぱりバッドエンドに行き着きそうだ。一度バッドエンドに到達しないと新たな選択肢が出現しないというパターンの可能性も大であるが、さてどうしたものか。データがすっ飛ぶ事態への対処策は素人考えで用意してあるけどね。
舞台が文芸部なので詩を書くイベントがある。10個の単語の中から1つを選ぶ、というのを20回繰り返す。単語にパラメータが設定してあり、選んだ結果がどの女の子と仲良くなれるか、という事に関係してくるシステムの様だ。一応結果が分かる様になっているので、このワードメモリーシステム(違)を攻略するために結果を記録する様にした。こんな事やってる時点ですでにどうしようもなくハマっているのがバレバレである(笑)。
 しかし…選択肢が変わらねェ。やっぱりバッドエンドに行き着きそうだ。そうなるとセーブデータが吹っ飛ぶのがほぼ確定なのでデータをセーブして少し落ち着いて考えてみることにする。
 ・・・最初はメインヒロインを救わないと結末が変わらない、ということなのか? その傍証ではないが、キャラクターのデータが格納されていそうなファイルはメインヒロインの物しか更新されていない。
 だとすると攻略は最初からやり直しだ。その労力は厭わないが、二番目に危なさそうなヒロインもいて、一人また一人と救うあるいは失わないと進まない、死神の子守歌状態(違)なのかもしれないと思うと・・・やぁぁってやるぜ!(<バカ)
現在すでに「ハマって」いるな、と自分で思う。
 まずはメインヒロイン(主人公の幼馴染という設定だから多分そう)が死んでしまうという状況は「無慈悲な8Bit」で分かっていた。だからそうそう動揺しなかったのだが、問題はその後。主人公がその死の真相に迫るため行動を開始する(怪しい部分がある事は分かるはず)、と思ったのだがそのままバッドエンドで終了してしまうのである。
 ついでに最後の選択肢2つはどちらを選んでも同じバッドエンドになるということも拍車を掛けた。何とかしてメインヒロインを死なせずにエンディング(ハッピーエンドでなくても)を迎えることは出来ないか? と使命感に燃えてしまったのである。
 すでにネット上には情報が溢れているので真の(?)エンディングを見るのは簡単そうだが、ハマったのでそれに背を向けてあえて自力で解こうとしている。これは「無慈悲な8Bit」に応えた部分でもあるが。
 あと、昨日のプレイ日記で「ルートが変わった」と書いたがこれは「イベントが変わった」が正解かも。ルートは変わってない可能性もある。これはおいおい進めれば分かるだろう。
舞台が文芸部なので詩を書くイベントがある。10個の単語の中から1つを選ぶ、というのを20回繰り返すのだが、その単語の中に少しヤバいものが。単語にパラメータが設定してあり、選んだ結果がストーリーに関係してくるシステムの様に思えるが? あと、元々は英語だから韻を踏むとどうだとか、単語の頭文字をつなぐと別の単語が現れるとか(日本語の縦読みみたいに)いう仕掛けがあったりして。…話より先に攻略方法を考え過ぎてるな。
 で、ターニングポイントかメインヒロイン(多分)のカミングアウトキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!
 そしてそれに応えるつもりで主人公にカミングアウトさせたら多分普通に行き着きそうなバッドエンドキタ━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━!。orz
 でもまだ謎は残るし伏線も回収しきれていない? はたして真相は? と思ってデータロードしようとしたら何かバグってやんの(爆)。しかもセーブデータ全部消えてるし(核爆)。じゃあとメインヒロインを救うため最初からプレーイで2回目。結果、最後の2択だけでは救えない事が判明(つまり最後の選択肢2つはどちらを選んでも同じバッドエンド orz)。
 いずれのバッドエンドに到達しても不具合で「最初から」になるのでもう一度の3回目。しかし今度は最初の詩を書くイベントの結果、ルートが変わった! やはり選んだ単語で親密度みたいなパラメータが変化する可能性が大だ。…ってこれじゃまるっきりギャルゲーのレビューではないか(笑)。
Doki Doki Literature clubでDDLC。日本語訳すると「ドキドキ文芸部」となる様だ。外国産のインディゲームで公式に日本語化していないためこういう表現にならざるを得ないのだが。
 ファミ通で山本さほの連載漫画「無慈悲な8Bit」で紹介されていたので興味を持ってダウンロードし非公式日本語化パッチを当ててプレイ開始。まだ全然序盤で、日本のお家芸であるギャルゲー以外の何物にも見えない。
 ゲームの内容というか正体についてはネットで検索すれば分かるので省略。さてどんなエンディングにたどり着くかな?
帰宅後、息子がグラディウスⅤをプレーイしたいと言うのでPS2を何年かぶりに起動させたら…入りっぱなしになっていたグラディウスⅤのディスクを認識しやがらねえ。
 放置している間に光学の読み取り系がイカレたか? と焦ったが、息子が祈りを込めてディスクを再投入する事数度で無事解決。いや、本当は一時しのぎかもしれない。
 それにしても、放置していたにもかかわらず内蔵時計がちゃんと時を刻んでいたのにはちょっと驚き。さすが技術のSONY。これがセガサターンだと内部時計用のコイン電池が切れているからな~。
今日の御題はeスポーツ。アニメパートでは日本のテレビゲーム史を超おおざっぱに振り返っていたが「インベーダーゲーム」「ファミリーコンピューター」といった商品名は出なかった。この辺りがNHK。
 しかし日本では(現時点で)eスポーツは海外ほど流行っていない。というか国策になっている韓国と比すれば出遅れか。今後の発展に期待だが。
 さて、この中で紹介されたのがチームシルバースナイパー。スウェーデンの爺さん婆さん5名(平均年齢67歳)によるFPSゲームのチームの様だ。年齢関係無しというのは悪い話ではない。案外本物の銃を撃ちまくった経験の主だったりして。
 eスポーツではないが、任天堂主催でスーパーマリオブラザーズの大会とかやらんかね。大人(子どものころ遊んだ)も子どもも同じゲームで対決できるのは面白いと思うのだが。ハードはファミコンミニにしてね。
ラストダンジョンをラスボス直前まで進めて一旦休止。それで「ゴーレムルート」と呼ばれる進行にチャレンジ。これは最初のダンジョンで戦える(無視もできる)中ボスを2体倒すとラスボス戦に直行できるものだが、その中ボス2体がラスボスより強いというのがミソ。
 それではゴーレムルートにチャレンジ! したのだが予想以上に中ボスが強いよ。通常の敵には3桁のダメージを繰り出す前衛の物理攻撃が2桁で止まる。弱点をつく魔法攻撃がほぼ無効化される。結果、魔法で相手の防御力を下げつつ物理攻撃を当てるという戦術にせざるを得ない。そして中ボス二体倒し終わった時に死亡者1名。
 イベントが進んでついにパーティの回復もできないままにラスボス戦開始。できる範囲で戦うしかないと思ったら戦闘が1ターンで終了して勝利(俗にいう1ターンキル)。ラスボスより強い中ボスを倒せたのだから当然と言えば当然の結果なのだが…うーむ、腑に落ちん(苦笑)。
 クリアアイテムをゲットしたが、エンディング見るのをちょっと我慢する。イベントの中で「お前ら脳ミソ筋肉のパワーバカだろ(意訳)」というメッセージが出たから。じゃあ普通にプレイしたら何て言われるんだろう。戦いはもうちょっとだけ続くんじゃ。
≪ 前のページ   *HOME*   次のページ ≫
カレンダー
05 2026/06 07
S M T W T F S
25 26 27
28 29 30
フリーエリア
最新コメント
[06/16 ヲタク亭主]
[02/10 Y成]
[12/23 ヲタク亭主]
[12/22 いやいや]
[12/29 ヲタク亭主]
プロフィール
HN:
ヲタク亭主
性別:
男性
職業:
サラリーマン
バーコード
ブログ内検索
P R
material by bee  /  web*citron
忍者ブログ [PR]