米航空宇宙局(NASA)は12日、火星無人探査機キュリオシティが、採取した岩石の試料から生命維持に必要な6元素の硫黄、窒素、水素、酸素、リン、炭素を検出したと発表した。「火星にはかつて微生物の生存に適した環境があった」としている。(朝日)
直接的な生命の痕跡が出た、というわけではないのか。
でもお隣の惑星に生命存在の可能性が、というのは何だか希望がもてる様な。
直接的な生命の痕跡が出た、というわけではないのか。
でもお隣の惑星に生命存在の可能性が、というのは何だか希望がもてる様な。
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