11日開会した大分市議会は、覆面プロレスラー議員、スカルリーパー・エイジさん(44)が事前の決定通り議場の外で立ち続け、記者やカメラマンが議場ではなく入り口に殺到する“場外戦”に。同日夕には所属会派代表も新議長に締め出し撤回を申し入れるなど、議場の外に注目が集まった。(中略)
板倉議長は「議長による特例」での入場は拒否したが、今後、妥協点の検討を続けることでは一致したという。エイジさんの後援者は16日夕、同市のトキハ本店前で着用容認を求める署名活動をする。(毎日)
妥協点を検討するのね。いい方向(もちろんスカルリーパー・エイジ議員にとって)に向かう事を願います。
板倉議長は「議長による特例」での入場は拒否したが、今後、妥協点の検討を続けることでは一致したという。エイジさんの後援者は16日夕、同市のトキハ本店前で着用容認を求める署名活動をする。(毎日)
妥協点を検討するのね。いい方向(もちろんスカルリーパー・エイジ議員にとって)に向かう事を願います。
PR
Comment