米航空宇宙局(NASA)は30日、太陽系の外にある惑星を探してきたケプラー宇宙望遠鏡を、燃料切れのため引退させると発表した。現在、地球から1億5千万キロ離れたところを飛行しており、今後、太陽の周りを回り続ける。(毎日)
宇宙の浪漫を感じさせ、そして一寸切ないニュース。
一方で「燃料再注入とかできんのか?」と思ったのも事実。
でも後継の宇宙望遠鏡TESS(テス)が今年から観測を始めているとのことで、潔く後進に道を譲るのが適切なのかもしれない。
宇宙の浪漫を感じさせ、そして一寸切ないニュース。
一方で「燃料再注入とかできんのか?」と思ったのも事実。
でも後継の宇宙望遠鏡TESS(テス)が今年から観測を始めているとのことで、潔く後進に道を譲るのが適切なのかもしれない。
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