いや、ギレン・ザビは「人類が等しく住みよい社会」なんて目指していないって。それよりランドセルの個数が少ないよ、戦いは数だよ兄貴!(意味不明)
探偵を取り巻く環境が厳しさを増している。個人情報の違法入手など相次ぐ事件摘発で規制が強まり、業務の幅が狭まっているためだ。仕事がなくなり大手の下請けに回ったり、離婚訴訟の手伝いを弁護士に頼んだりするケースも。業者間では大手と個人事業主の二極化も進む。(毎日)
USBメモリとそのドライバーで変身する探偵なら超常現象的な事件でも解決できそうですが、リアル世界の探偵業は生き残りも楽じゃない模様です。規制強化は悪徳業者が招いた結果だそうですが、それは自浄作用に期待したいところです。
毎日小学生新聞の記事。
こうしてみると様々な方がお亡くなりになった事に改めて気付かされます。ご冥福をお祈りします。
広島原爆で被爆した体験を基に描いた漫画「はだしのゲン」の作者、中沢啓治(なかざわ・けいじ)さんが19日、肺がんのため広島市内の病院で亡くなったことが分かった。73歳。葬儀は近親者で営まれた。(毎日)
「はだしのゲン」の映画(実写)は小学生の頃学校で見た記憶がある。ご冥福をお祈りいたします。
リアルな事はリアルだし、子どももいずれは気付くものだが、無邪気な6歳(一番小さい子)の夢壊してどうするよ。
自分の曲をカラオケで再生→全国ランクでトップ入り――。こうした手口で多額の著作権料を受け取っていた大阪府岸和田市の男性に対し、東京地裁(大須賀滋裁判長)は21日、2年半の間に受領した約1700万円を日本音楽著作権協会(JASRAC)に返還するよう命じる判決を言い渡した。
判決などによると、男性は自分で作詞・作曲した演歌調の曲やバラード調の曲をカラオケ会社に持ち込み、有料で配信楽曲に入れてもらうサービスを利用。自宅や知人宅など16カ所にカラオケ端末を置き、2009年から自分の曲を再生し続けた。複数の端末は同じ場所に置かれ、スピーカーにも接続されていなかった。(朝日)
自作(品)自演~でウマーという話ですか。頭が廻る奴が居るんだなぁ。で、カラオケ端末などの必要経費を差し引いて儲けはどの程度だったのかな。1700万円を受領しているから多分一応黒字なんだろうけど。
熊本市の衆院選の開票作業が相次ぐミスで大幅に遅れたことに伴い、予定超過分の職員の時間外手当が約100万円となることが市への取材で分かった。自らのお粗末さで超過勤務が発生しながら手当を支払うことに、市選管は「実際に職員が作業にあたっているので支給しないというわけにはいかない」と恐縮するが、市民からは「おかしい」との声も上がっている。(毎日)
自分のミスで残業が増えたが、残業代が懐に入ってウマーというのは市民感情として納得できないというのは、程度問題かもしれないが分かる話である。まさか残業代欲しさに故意にミスしたりしてないか?
北朝鮮が打ち上げた人工衛星について、米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターのジョナサン・マクドウェル氏が17日、「人工衛星としてはほとんど死んだ状態にあるようだ」との分析結果を発表した。(朝日)
それでも北の人に言わせりゃ「成功」なんだろうな。少なくともロケットというかミサイルの発射に関しては問題ない様なんで。
投票率下がったのは民意の一つかもしれないが、これもよろしくない結果だと思う。(20時15分)
情報が曖昧な部分があるが「また」だな。大統領が泣いても亜米利加の銃社会は変わらないだろうな。