これ、大都市圏に落ちなかったのは不幸中の幸いだな。ウラルには露西亜の核施設もあるからそこに落ちていたら放射能汚染の危険性もあった。しかしこいつが渋谷に落着していたらそのまんま仮面ライダーカブトの世界だ。いまにワームが出現するぞ。マスクドライダーシステムの完成を急がねばならないぜ。
尾張徳川家ゆかりで、高野山真言宗の別格本山・八事山興正(やごとさんこうしょう)寺(名古屋市昭和区)が昨年、ハローワークなどで募った見習いに1人で死者を弔わせていた。「わからない作法は省略した」と話す見習いもおり、遺族は「だまされた」と憤る。僧籍がないのに任せたことについて、寺は「修行の一環で問題ない」と反論している。(朝日)
大学時代の話ですが、お盆シーズンにお坊さんのアルバイトというのがありました(ヲタク亭主はやったことないですが)。檀家回りをしてお経をあげるというものだそうです。学生のアルバイトですから当然僧籍なんてありません。仏罰ものでしょうか。
中にはお坊さんのアルバイトで稼いだお金でソープに行ったという猛者もいるとのことで、金は天下の回り物ですね。
JR九州は22日、今春から着工予定の鹿児島市のアミュプラザ鹿児島別館(仮称)、大分市の大分駅ビルの核テナントとして、生活雑貨「東急ハンズ」の直営店が出店すると発表した。東急ハンズはJR博多駅ビル「JR博多シティ」内など全国で26店を展開している。(毎日)
これは嬉しいニュースだ。開業が待ち遠しい。品揃えが首都圏並みだといいな。
東京地検は21日、自転車で悪質な信号無視を繰り返す違反者を今後、道交法違反(信号無視)で略式起訴する方針を明らかにした。従来は、違反者に罰金を科す略式処分は厳し過ぎるとして不起訴処分としてきたが、信号無視が原因の事故が増加傾向にあり、方針転換が必要と判断した。(毎日)
信号無視以外にも無灯火とかケータイ操作しながらの危険な運転も取り締まるべき。自転車側が加害者になる死亡事故が起こってからでは遅い。
大分商工会議所は2月3日、日本にキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルのそっくりさんを集めた「ザビエルそっくり選手権『我こそはザビエル』」を大分市で開く。
1551年、山口で布教中のザビエルは大分に招かれ、キリシタン大名、大友宗麟に会った。市内にザビエルの銅像もあるが「もっと知ってもらおう」と企画した。
扮装(ふんそう)は自費で10人を募集している。「とりあえず盛り上げるネタが必要」と、この季節に「かき氷早食い競争」への参加が条件。現代のザビエルも大変だ。(毎日)
県立地球防衛軍の電柱組の様な「勘違いしたザビエル」が来てくれたら面白い。もっとも冬のかき氷早食い競争だったら食通魔人が襲来するかもしれんが(月遅れの正月仮面でも可、笑)。
内容はともかく目には目を映画には映画を、という対応は良いことだと思う。少なくとも映画を口実にテロをするよりははるかに良い。
語り(の1人)が守本奈美さんでした。
成人の日の式典で馬鹿をやったというニュースは今のところ報じられていない。
コレクターが死後に遺族が物納した車だそうな。高値で売れれば国税局もウハウハ?(税の支払い額を超えた金額は戻されるんじゃなかったかなー)