アオシマの1/450伝説巨神イデオン、11月発売(予定)と知ったのでアオシマオンラインショップを訪ねたら予約受付中だったので限定版をポチった。また無駄遣いを…。
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とある模型用の接着剤を探す。昨日と本日でホームセンター系の店3軒回ったが見つからない。売り切れではなく仕入れてない模様。無駄足である。市内にはハンズマンもあるが自宅からちょっと遠いのよねこのお店。
だったらネットで、と思ったのだが、AMAZONだと最低注文個数が6個になってたorz。1個で十分なのに。肝心な時に使えねぇ奴だこと。
Yahooショッピングや楽天でも探したが、送料が掛かるので割高感が否めない。送料無料になる金額になるまで他の品もまとめて買う、という方法もあるが、最低の店で5,000円なので不要不急の買い物で浪費することになってしまいそうだ。どうしたものか。
イオン高城店のプラモ売り場は基本的にバンダイの商品が主流、というかガンプラを含めバンダイ製品しか無かったと思う。それが今日、ちょっと久しぶりに訪れてみたらハセガワのバルキリーシリーズが店頭に並んでいた。チャネルが増えるのは悪い話ではないが。バイヤー変わったのか? 店の方針が変わったのか? そして新製品はコンスタントに入るのか? 今後もチェックはするから見守るとしましょうか。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。GSIクレオスのクールホワイトで白塗装。白いサフ吹いた上に白でエアブラシ塗装するから表面状態が見え辛い。結果、吹き過ぎて一部塗料が垂れた(泣)。好事魔多しか。乾燥したらまたペーパーがけだよ。トホホ。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。今日は手を動かした。梨地を解消するため田宮のフィニッシングペーパー2000番を消しゴム(当て木)に巻いて水研ぎ。セオリー通りに力を入れず軽くペーパーがけすると…おおっっ!梨地がどんどん無くなっていく!(<大げさ)
ペーパーがけしたので表面はごく細かい傷で覆われた状態なんだが、指で触るとツルツル具合が分かる。調子に乗るとプラの表面が出るので全体に2回ペーパーがけして一旦終了。
よし、次はGSIクレオスのクールホワイトで白塗装だな。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。…と言っても手は動かしてない(汗)。今後の為にと隠蔽力の高い白色としてGSIクレオスのGXシリーズからクールホワイトを、クリアー吹きに同じくGXシリーズからスーパークリアーⅢを選んで購入したのだ。
本気で研ぎ出し仕上げするならハセガワのセラミックコンパウンドは必須だが、これ結構お高いので今は見送り。仕上がり状況を見て、ということで。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。瓶入りのサーフェイサー(灰色)を部分的に塗ってペーパーがけを1200番まで。サフの灰色を隠す為もあって表面処理にGSIクレオスのフィニッシングサーフェイサー1500ホワイトを吹き重ねた…のだがサフの灰色が完全に隠れる前に表面全体が見事な梨地状態に(T_T)。同じクレオスのベースホワイトや田宮の白サフと比べてはいないが、意外に隠蔽力が弱いのだろうか? 1500だけあって粒子の滑らかさは分かるのだが…。
こうなったらサフ吹きは終わりにして表面を水研ぎ(2000番のペーパーから?)しないと始まらん。梨地を消したら隠蔽力の高い白(ガイアノーツのEXホワイトか?)で灰色サフを隠して、その後指定色で本塗装にしようか。多分塗装後にクリアー吹いて水研ぎする人生初の研ぎ出し仕上げが控えてると思う。まだ先は長い。
まずは記事の中で気になった部分を引用させていただく。
『金型が健在だとしても、現在同社には厳しいクオリティ維持の規定があり、それを満たしていないものは特別な理由がない限り簡単には復刻できないようだ。つまり昔のプラモだからといってその時代のクオリティのままの再販は難しいということだ。』
「同社」とはバンダイのこと。ガンプラを筆頭に数々のキャラクタープラモを発売してきたバンダイには、その金型が今でも保管されている、と推察する(あくまでもヲタク亭主という一個人の推察です)。プラモメーカーにとって金型は命。そう簡単にホイホイと廃棄したりは出来ない事だ、と推察する(あくまでも…以下同文)。
しかしながら、ネットオークションで昔のプラモの値段の高騰ぶりを見て「限定復刻で完全受注生産と煽って再販すれば少しは稼げるのではないか?」と思うのは、金型が現存して物理的に再生産可能だとしても、かなり甘い考えになるのでしょうね。この引用を読む限り。バンダイさん厳しいね。
個人的にはウルトラマン80のUGMライドメカ、スカイハイヤーとシルバーガル(いずれも1/144初代ガンダムと同じ「ベストメカコレクション」として発売されていた)を再販して欲しいんですけどね。ウルトラマン80放送50年のタイミングでどうでしょうか?(<かなり無理筋)
え、同時期に発売してたUGMのスペースマミーは再販しなくていいのか、ですって? いいんです。未組み立てで持ってるから(爆)。
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。塗装の前にボディパーツのパーティングライン消し。
セラブレードを使ってカンナがけするが、意外と段差になっている部分がある。そこは瞬間接着剤をパテ代わりに塗布する。白いボディパーツに白塗装するからパテは使いたくないと考えたのと、時間短縮の為。瞬着を塗布して硬化促進剤をスプレーして早く固めるのだ。難点として硬化促進剤の臭気が強烈(;_;)で閉口(<換気しろ)。
しかし白いボディに透明の瞬着を使うと、ペーパーがけ(水とぎ)しても表面状態が分かり辛い。少し悩んで瓶入りのサーフェイサー(灰色)を塗って乾燥を待つことにする。パテを使わなかった意味が大幅に薄れるのだが(^^;)。
明日から通常出勤なのでペーパーがけと仕上げは気長にやると決めた。車模型のボディの表面処理は一日にしてならず?
ハセガワ製の乗用車の模型を制作中。普段バンダイのガンプラしか作ってないから、色々と戸惑う事も多いのだが、段々慣れてきた。
シャーシーとそれに接着するパーツは黒い成形色。しかし組立説明図を見ると、黒は黒でもつや有り、つや消し、半つや消し(セミグロス)で塗り分けが指示されている。それに加えて部分的に黒鉄色、焼鉄色、銀色も使用する。実車の部品の材質の違いが色に出ているのだなと勝手に解釈。調色とか考えずにランナーに付いた状態のまま、指定された色で部品を塗って、乾燥したら切り出して接着する。最大の難関はボディの塗装なんで、お楽しみはこれからなんだが。