今月から市の家庭ごみ収集が有料化された。対象は可燃物(生ごみ含む)と不燃物であり、これらは指定有料ごみ袋に入れて出さねばならない。我が家で最も使用頻度が高いと思われる45リットル相当の袋は10個315円だからけっこうな料金である。
一方で空き缶空き瓶ペットボトル、リサイクル可能なプラスチック、古紙など回収後資源として再利用できる物は従来通り透明または半透明なビニール袋で出せる。つまり生ごみをコンポストでたい肥化するとか、プラスチックごみを可燃物として捨てない、といった方法で減量すれば家計の負担も小さくなるので相対的に可燃物が減り資源ごみが増えるという胸算用なのだろう。
ごみの減量が実現するかどうかは分からないがこれは地元ニュースで追跡されるのだろう。ウォッチしとくか。
そんなわけで今日は可燃物を黄色い(カラス対策?)有料ごみ袋に入れて出した。ごみステーションを見たらきちんとみなさん有料ごみ袋を使っておられる。我が家の周辺に限れば滑り出しは上手くいっている様だ。
一方で空き缶空き瓶ペットボトル、リサイクル可能なプラスチック、古紙など回収後資源として再利用できる物は従来通り透明または半透明なビニール袋で出せる。つまり生ごみをコンポストでたい肥化するとか、プラスチックごみを可燃物として捨てない、といった方法で減量すれば家計の負担も小さくなるので相対的に可燃物が減り資源ごみが増えるという胸算用なのだろう。
ごみの減量が実現するかどうかは分からないがこれは地元ニュースで追跡されるのだろう。ウォッチしとくか。
そんなわけで今日は可燃物を黄色い(カラス対策?)有料ごみ袋に入れて出した。ごみステーションを見たらきちんとみなさん有料ごみ袋を使っておられる。我が家の周辺に限れば滑り出しは上手くいっている様だ。
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