私立高校の入試に息子が挑む。といってもこれはいわゆる特待生を選抜するための入試なので難易度は一般入試より上。したがって結果は求めておらず、試験慣れしてもらうのが目的(女房による)。で、公共交通機関を信じないという息子の求めに応じて車で私立高校まで連れて行く。息子同様に受験する生徒が多いらしく付近は混みあっていた。
で、結果はどうだったかというとやはり難しかった模様。核燃料サイクルの計画でプルサーマルが正解らしい問題があったらしく、「んなもん誰も知らねー(意訳)」と文句を言っていた。
で、結果はどうだったかというとやはり難しかった模様。核燃料サイクルの計画でプルサーマルが正解らしい問題があったらしく、「んなもん誰も知らねー(意訳)」と文句を言っていた。
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