パーティーキャラが全員レベル10になった。さあてアイテムを強化したい…のだがキーアイテムの収集が先か。最終的に金の鍵をゲットせねばならない。
アイテム強化では地道にB2Fを進む案と、現在利用可能なエレベーターで一気にB4Fまで降りる案がある。後者の方が敵が強いが良いアイテムを得られる確率が高まる。リスクもあるが後者の方が冒険者らしいかも(単に無謀とも言えなくもないが)。
そこでまずはエレベーターで降りてみたが、B2FとB3Fは移動できる範囲が極端に狭く宝箱の出る部屋が少ないので非効率。B4Fにはなんぼでもモンスターに遭遇できる仕組みがあるのだが宝箱が出ないのでこちらも不適切と判明(経験値稼ぎは楽だが)。どうやら階段でB2Fに降りるのが正解の様だ。
なお、B4Fではガスドラゴン×4とドラゴンフライ×2の敵集団に先制攻撃されて冷汗をかいた。ドラゴンに代表されるブレスを吐く敵に先制されると一瞬でパーティーが壊滅状態(最悪の場合何もできないまま全滅)になる事を忘れていたよ(馬鹿)。現時点での最強呪文で攻撃して勝ったが、心臓に悪かった。
逆に言えば全力で戦えばB4Fの敵でも何とかなる事が分かった。階段でB2Fに降り金の鍵を求めつつ進むのが最善策であることも分かったので、まずはB2Fの攻略から進めよう。
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マーフィー君を倒してレベルアップに励む。しかしそれもそろそろ限界だ。レベルアップに必要な経験値が大きくなったのでマーフィー君を倒しても効率が良くないからだ。
何よりマーフィー君は宝箱を出さないので(金は落とす)アイテムが入手できないのだ。攻略に戻ってMAPの開拓とアイテム集めにシフトする必要がある。現在全員レベル9なのでレベル10になったら切り替えよう。アイテムを強化したら前半の山場、ブルーリボンを入手するための中ボス戦に挑まねばならない。
…というSubjectのメールが到着。
ETC利用照会サービスを騙るメールは以前からあるので珍しくは無い。ただ今日届いたメールはその末尾に特徴があった。
何と「横浜銀行ではライフプランシミュレーションを通じて、お客さまのライフプランにあわせた「家計の見直し」に関するご相談を承ります。」等と書かれている(爆笑)。
消し忘れか? もうちょっと丁寧な仕事しろよ。
星元市の東にオニキスが眠る…。そしてOP変更(何ソレ)。
モノホーンの異変に出動するSKIP。石堂はモノホーンとオニキスとの関連を知っている。
そして謎の物体が出現しアークに救われる石堂とユウマ。
ウルトラマンアークはユウマに本名ルティオンと地球の危機の真実を告げる。大ボスのゼズーの腹心がそこへ迫る。
変身するも最初からカラータイマーが赤で怪獣ザディーメに逃げられる。大ピンチの地球に新EDが鳴り響く(何ソレ)。
奮闘するサンシーターとマッドレックス。対するブンブンジャーを見て、記憶を戻したマッドレックスを見て、オレンジは何を思う?
そのオレンジは調さんとブンドリオに諭されて現場復帰。チャンピオンジャケットを着てチャンピオンブンブンジャー5人がかりでマッドレックスを解放。しかしマッドレックスはサンシーターにも会わず一人散っていった…。
次週大ボス登場だ。
最初から誤解を交えて二人の仮面ライダーがガッチャンコ。お互いに正体を知らないままだが。
今回お手伝いに言ったご家庭には芸術家の卵が2人。その中の1人がグラニュートに狙われた。
人間の仕入れ量が減って長女グロッタから双子にクレームが。その長女がヴァレンと邂逅。経験浅いライダーが中ボスと戦うなんて無茶だと思いますが。
悟といろはの初デート。ただし大福とこむぎが一緒(笑)。なので強引に引き離す。
嫉妬して尾行するメエメエに爆笑。
そこへキリンのガオガオーン登場。3人だけで戦うプリキュアにメエメエが友情パワーで(違)加勢。
結局気付いたいろはが変身して4人でガオガオーンを確保したのでありました。
金も少し貯まったのでボルタック商店で装備を買い足しながら戦闘を繰り返す。やっとこさ全員レベル5まで育ち、魔術師がグループ攻撃呪文を覚えたので少し遠出ができる様になった。
そこでB1Fの固定モンスターにして経験値稼ぎの友、マーフィーズゴーストに挑戦!! こいつは攻撃呪文をほぼ無効化してくれるので殴り合うしかない。覚悟を決めてマーフィー君を出現させたら何と2体出現。通常1体だが稀に2体出現する設定だった様な気がする。
しかしここで逃げる訳にもいかんので戦闘開始したら…なんと1ターンに1ポイントではあるが体力を回復するではないか。聞いて無いよぉ~~。
こうなったら腹をくくって殴り合うしかない。結果、なんとか2体倒したぞ(ふぅ)。
しかし真のピンチはこの後だった。うっかりコントローラーのボタンを押してしまい再度マーフィー君が出現。しかもまたも2体(常に2体なのか?)。相手が気がついてない事を良いことに逃げようとして失敗。もうこうなったら再度腹をくくって殴り合うしかない。結果、再度2体倒したぞ(ひ~)。
その後は操作ミスする事なく迷宮を脱出して宿屋でレベルアップ。あぁしんどかった。
その後もマーフィー君を倒してレベルアップに励む。ゲーム設定上80%の確率で2体で出現するということも判明した。2体登場と思った方が正解やね。
結局リメイク要素にほぼ乗っかる形でプレイ開始。登録した6人のキャラはウィザードリィシリーズ以外の3DダンジョンRPGでも使用しているヲタク亭主伝統の(?)大学生6人組である。
編成はこれまた伝統の前衛が戦士・戦士・盗賊、後衛が僧侶・魔法使い・魔法使いという組合せである。直接攻撃では盗賊がネック気味で、全体としては魔法使いの最大HPネックで行動半径が決まってしまう。治療の要である僧侶を安全圏に置いてはいるが。
装備はキャラメイク時にデフォルトで持っているので特に買い物は無しでスタート。低レベルの状態では少しの遠出で全滅するので慎重に進める。
しかしレベル1の状態で前衛の主力であるドワーフの戦士が戦闘中に死亡。ここでコンピュータRPGの最強呪文「リセット」を発動。スイッチ本体のHOMEボタンを押してセーブせずに終了後即再開。
しかししかし、再開したらダンジョン内で戦士死亡の状態のままだった(泣)。どうやらダンジョン内ではオートセーブが働いている模様。ゲームボーイカラー版のウィザードリィの様に戦闘中のレジューム機能が実装されているのか?
そこで泣く泣くダンジョンを出て寺院で戦士を復活させる。レベル1だったので料金が無料だったのがせめてもの救いであった。
その後はダンジョンの入り口付近の部屋で1回の戦闘に全力を注ぐ展開へ。何とか全員レベル3まで成長した。セーブデータは5つまで保存できるのでデータのバックアップも取っておく。最悪全滅してもバックアップからやり直せるという算段である。
攻略の要となる迷宮の地図はPSの「ウィザードリィ リルガミンサーガ」の攻略本を参照している。すでに勝手知ったるワードナの迷宮である(笑)。ただしB6F~B8Fはリメイクで用意された難易度の高い新マップにしているのでこれは本編クリア後のお楽しみの予定である。