ヨーヨー研究会(おおっと)の同窓会へ出かけた母。
両親が出現したスパナ。だが10年前グリオンが暗黒の扉を開こうとしてスパナの両親は死んでいた。10年前に消された記憶は、闇に飲まれないためだった。
しかしグリオンと会ってスパナがマルガムに。次回で仮面ライダーに正式に加盟だ。
PR
ダイジャーグはカイゼリンにも拒否され、地上世界へ。でもグーパンかまして必殺技で決めた。
ソラ達は地上世界からスカイランドへ戻っていった。けど翌日戻ってきた(笑)。
さあ次はわんことぷりきゅあ!(<微妙に違います)だ。ED後に紹介があったぞ。
公開2日目の第2回目の上映で見たのだが、パンフが豪華版、通常版とも売り切れ。SEED人気恐るべしなのか転売ヤーに狙われたのかは知る由もない。
本編であるが、最大の隠し球は角付けたシャア専用ズゴックとドラグナーから出張してきたキャバリアーゼロでしょう。ちなみにズゴックは宇宙でも戦える優れ物でした。
この劇場版でガンダムSEEDも一区切り付いたということでしょう。多分。
特空機セブンガーの強化を縦軸に過去のウルトラマンの活躍を振り返るという筋立てらしい。初回はウルトラマンZの第一話から始まってセブンガーとZの活躍を見る。
CMではまだまだブレーザー関連が現役。
「(ペギラの)冷凍光線で反重力現象を起こすなんてどんな理屈だよ」という突っ込みが秀逸ではないでしょうか(笑)。
本日封切り。かつて跳梁跋扈した種坊みたいな人間だったら突貫して見に行ったのだろうが、さすがにそうもいかない事情があるの。
ちなみに主役ガンダム2体のプラモも本日発売。当然買ってない。
マスターガンダム&東方不敗先生を撃墜。「必中」や「集中」をかけたユニットでHPを削って最後はシャイニングガンダム(スーパーボード)でトドメ。この種のボスキャラは途中でHPが一定以下になると撤退してしまうのだが、今回のマスターガンダムにはそれが無いので比較的楽だった。
シーン3のトッド・ギネスを説得するステージ。説得しても即仲間にはならないので説得後撃墜(笑)。しかし得られる経験値が少なくてショボーン。
その後マスターガンダム&東方不敗先生が登場するも寝返ってしまう。次はマスターガンダムを撃墜せねばならない。撤退しないのでスーパーロボット勢で攻撃あるのみ。
今朝の新聞広告に挟まっていたのは「新聞販売店スタッフを装い新聞代の詐欺または未遂が多発しているので注意」というお知らせ。
これだけなら普通に注意喚起なんだが、驚いたのは詐欺犯(容疑者と言うべきか)の実名や身体的特徴を書いている点だ。物的証拠は示されていない。犯人じゃなかったら名誉毀損で訴えられたりしないかとちと心配になる。
ローカル過ぎて「まもめーる」には載らないのだろうか。
元旦に発生した能登半島地震で能登半島北部に甚大な被害が出ているのはご存じの通り。
一方で影響が少ない金沢市でも観光客(外国人観光客含む)が激減している。宿泊や飲食の予約もキャンセルが相次いでいる。折角コロナ禍を抜け出したと言うのに。
被災地を直接、では無いが間接的に広く石川県を応援する為に金沢へ観光へ行く、なんてツアーは無いだろうか。
シーン3でゲームを進めて、ステージの選択順でちと悩む。選び方によってシーン4の分岐が決まるのだが(二者択一)、どちらを進むかで入手できるユニット(ロボット)が変るのだ。
やや乱暴に言うとビルバイン夜間カラーかマスターガンダム&東方不敗先生を選ぶ事になった訳で…マスターガンダムを選びました(^^;)。ゴッドガンダム&マスターガンダムの共闘こそスパロボの醍醐味である夢の共演を体現しているのではないかと。
そこに至る前に、まずは今プレイ中のステージでトッド・ギネスを説得して仲間にせねば。