ラストダンジョンで全て宝箱の回収を全て完了。中ボスの守る装備も回収完了。さらにチートコードを使ってレアアイテムを入手。
と、ここまではいいのだが、雑魚モンスターから盗まないと入手できない装備があって、これに対応するチートコードが手元に無い(検索すれば出てくるかもしれないが)。確率1%に賭けるバトルを始めたら、対象雑魚モンスター2匹目であっさり入手完了。また小さい所で幸運を消費してしまった感有り。
これで残るはラストバトルだ。1周目では会えない隠しボス(シナリオ上のラスボスよか数段強い)に2周目プレイで会うにはラスボスから「ダークマター」を盗まないといけないので、ちと面倒なんだが…。
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SPY×FAMILYの後、TVつけっぱなしだったら放送してたので…水木一郎も歌う主題歌に涙する。本編では桂正和登場! 懐かしすぎるぜウイングマンが。意外に拾い物な回でした。桂正和も還暦迎えてたのね。俺も歳取る訳だ。
天野あい(電影少女)は貞子より、ドリムノートはデスノートより早かった(笑)。その先見性?
しかし本来は深夜番組?なのに日曜朝に桂正和のお尻カット放送していいのか?
予知能力犬ボンドが(自分が)生き残る為に活躍するぞ。妻ヨルの料理は破壊的に下手らしいと分かった(今更)。
少年ダミアンの野外授業と合せて掌編2話でありました。
この地球からチキューに移り住んだのが自分らの祖先と看破するジェラミーだ仮説を王様に伝える。2000年以上前、宇宙船だったコーカサスカブト城で宇宙を超えたのだ。
そして地球のメロディが戻ってキングオージャーもキョウリュウジャーも変身だ。爆破具が劇場版並みに派手だぞ。
次回、死んでなかった男が復活するらしい。
ケミー回収を続ける宝太郎らの前にサボテンのケミーを持ってきた少年。仲良ければいいじゃんという宝太郎と、記憶を消さねばならないからというりんね。
少年につきまとう(笑)宝太郎の前に遠距離攻撃型のマルガム登場。対抗しようとサボテンを使ったら離反?されて…。
一方でりんねは冥黒の三姉妹の一人に目を付けられて…。
幼い頃からの付き合いだったましろとあげは。仲良しのきっかけになった思い出の木の場所へ行こう。
でも木は台風被害で切り倒されてブランコになっていた。ちょっと残念。
そこへご苦労にもスキアヘッド出現。竹槍攻撃なキョウボウーグに「同じ場所に攻撃を当て続けて破壊する」とやりました。
高空を飛行し衝撃波で被害を与える月光怪獣デルタンダルが現出。第3のインパクト、もといサードウェーブか? アースガロンでも追いつけない為SKARDは解体の危機。
一方でエミは危険を警告されつつも本部の機密V99に触れていた。行方不明の父とゲントの関係にも。いよいよ過去の謎にも迫って展開急?
次回、ガヴァドン登場! ウルトラマンに登場した個体と違いBにはならない?
「ブラック・ジャック」は言わずと知れた手塚治虫の名作漫画にして医療モノ漫画の元祖。連載開始当時は、色々あって手塚治虫が人生最大に落ち込んでいた時期。週刊少年チャンピオン編集部が「手塚の死に水を取る」つもりで連載開始したのは有名な話(だと思っている)。この件は番組中でも紹介されていた。
しかし、新連載開始時の条件が「1話完結のストーリー」(これは分かる)と「4週で人気が出なかったら終了」というのは初耳。わずか1ヶ月で人気を獲得せよとは、不人気作品は10週で打ち切るとされる週刊少年ジャンプ編集部も仰天するハードルの高さである。
また、手塚治虫がブラック・ジャックの連載を急病(笑)により落とした週に「(ブラック・ジャックが旧作の再掲載しかされてないので)汚えぞ秋田書店、金返せ!」(意訳)という抗議電話が殺到したというのも初耳。これって人気作品じゃないと起きない現象だよ。
ああ、また原作漫画読み返したくなってきた。我が家にはチャンピオンコミックス版(文庫版ではない)が全巻揃っているからな(内1冊は現在では欠番になっている回も収録されてる版だぞ)。
ラストダンジョンで「エンカウント無し」をセシルに覚えさせて最終フロア直前まで行く。敵の出ない宝箱の回収を全て完了。まだ中ボスの守る装備も残っているのでこれも取らねばならない。
ランダムエンカウントが無くなるのは楽だな、としみじみ感じた。
誕生月なので勤務先で健康診断。
最大の鬼門である採血が思いのほかあっさり終わったのが僥倖。
少なくとも両腕に針を刺されなかった点でゴールデンラッキー。
採血の為には水分を取っておいた方が良いと初めて知った。カロリーのある飲料は駄目だが水やお茶(無糖)ならOKなのである。次回から飲んで健康診断に臨もう。