東京電力福島第1原発の処理水の海洋放出を理由とした、中国発とみられる嫌がらせや苦情の電話が多発していることを受け、外務省の鯰博行アジア大洋州局長は26日、在日中国大使館の楊宇次席公使に対し、国民に冷静な行動を呼びかけるよう申し入れた。(毎日)
抗議の電話が参議院の代表電話に掛るのは、矛先としては間違ってはいない。
しかし無関係の公共施設や民間の飲食店に多数掛るのは、誰かが電話番号を晒して煽っているからではないか?(証拠はありません)
迷惑電話を掛ける様を映した動画もUPされており、相手に非があれば何をしても許されるという誤認識が横行しとるな、という感。中国に限った話では無いが。
これら迷惑電話は国際電話になるので日本側のナンバーディスプレイで中国からの発信だと特定されているのだが、掛けた方は自分の電話番号がバレているという認識あるのかな? 電話番号を詐称できるアプリが存在してそれを使っているというなら話は別だが。
中には日本語に翻訳したのであろう合成音声で掛る迷惑電話もあり、単に中国語で怒鳴るよりは気が利いている(<そういう問題か?)。
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ゲント隊長の恩師になる怪獣研究のレジェンド万象先生と7年振りに釣りする。
過去のニジカガチの話を聞いてる最中に怪獣ニジカガチが現出。
怪獣とは何か? と恩師に問われるゲント。
恩師は傲慢な人類に対しニジカガチで地球のリセットを開始していた。
ブレーザーの光の槍も通じないニジカガチにどう立ち向かいますか!? と思ったらアースガロンのパワーアップですか。
デズナラク8世と戦うというジェラミー。バグナラクを6つ目の王国として認めて欲しいので2000年前の真実が語られる。
バグナラクはシュゴッドを食ってその姿になった。デズナラクはいつ死んでもおかしくない状態でジェラミーと王の座を賭けて戦う。
「本当に大切なのはどっちが先に謝れるか」でギラはデズナラクに謝った。
が、カメジムが戦いを始めた張本人がデズナラクを倒し、そのカメジムをゴッドキングオージャーで倒し、6つ目の狭間の国、が誕生して人とバグナラクは仲直りできた。子供に憎しみを伝えないで欲しいと願うジェラミー。
いやあ見事な最終回だと思ったら、次から新章突入。宇宙の王が地球を狙う。シーズン2かよ?
エースはツムリに撃たれて死亡。また化かすのかと思ったらそうじゃなかった。
時を操る敵に他のライダーは苦戦。しかし神様になったというギーツが現れて形勢逆転。
世界は作り替えられて未来は現代の人々に託された。世界がエースを忘れてもツムリとジーンは忘れてない。
新たなデザイアグランプリも始まる中、かつてのライダー達はそれぞれの未来へ向けて歩み始める。最後に次のライダーにエールを送って劇終。
夏だ!海だ! でもソラは泳げないのであった。スカイランドではガッツとハートで湖の底を歩いていたという。そっちの方が泳ぐより難易度高そうだけど。
そんなわけで泳ぐ特訓だ! 楽しいよ海! 西瓜の気配を感じて西瓜割りというのは初めて見た気がするよ。
特訓の結果?戦闘中に泳げる様になりました。テレビの前の泳ぎが苦手なお友達へのエールになれば良いね。
次回で(やっと?)敵の親玉が出るのでしょうか。
セシルがパラディンにクラスチェンジ(ちょっと違う?)する所までシナリオを進める。
その前にゴルベーザ四天王の最初の一人、土のスカルミリョーネを倒すのだが、戦闘時の敵の反応が変更されているので従来の攻略法が通用しなくなってる。DS版の攻略本見てるからいいけどね。
「れんぞくま」のデカントアビリティを入手する方法が今ひとつ分からないので後回しにしているが、そろそろやっとかんと入手出来なくなる頃。
PSP版のFFⅣ本編を終えたのでNDS版へ移行(あれ?)。
PSP版はGBA版と同内容だが、NDS版は序盤をプレイした限りではデカントアビリティという新機軸を中心にシステム面でかなり変わっているな、という印象。と言ってもデカントアビリティを使うまでいってない。ストーリーに大きな変更は無い様だ(今の所)。イベントシーンではキャラクターの声付きというのも凝っている(ちなみにシド役は故・永井一郎だったりする)。
また、モンスターからの被ダメージがPSP版より大きくも感じる。ボーっとしていると予想外にHP削られてピンチになるぞ。
タス通信は23日、ロシア西部トベリ州で自家用ジェット機が墜落して乗客ら10人が死亡し、乗客名簿の中に民間軍事会社「ワグネル」創設者のエフゲニー・プリゴジン氏(62)が含まれていると伝えた。ワグネルが関与するメディアは「ロシア軍に撃墜された」可能性を指摘しているが、墜落の詳細な原因は不明。(毎日)
数年後より数日後の自分の心配をすべきだったのだな、プリゴジン氏は。
十中八九露西亜に暗殺されたんでしょう。証拠は何処にも無いけれど(今の所)。
何処の誰の言葉か分からないけれど「暗殺、それはソ連(≒露西亜)で使われる免職の方法だ」というのが有ったと思う。
アニメ『ひろがるスカイ!プリキュア』の登場キャラクター「キュアウィング」の変身コスチュームが、9月にプレミアムバンダイにて予約受付がスタートすることが発表された。発送は冬以降を予定している。(ORICON)
キュアスカイ、プリズム、バタフライの変身コスチュームはすでに店頭に並んでいるが、キュアウイングのコスチュームは無い。
「キュアウイングになりたい男の子や女の子」の需要を読んだ結果なのだと思う。メーカーとしては売れない物は作れないのだ。
で、「バンダイだったらプレミアムバンダイで受注販売すればいいのに」と思っていたら案の定そうなった。正しい判断だな。
騒動のきっかけになったのは東京・池袋で開催されているイベント「ひろがるスカイ!プリキュア おでかけ! ひろがるワールド!」の写真撮影ができるコーナーにてキュアウィングの衣装だけが用意されていなかった事なのだが、時間的に考えて、騒動を受けて急遽発売決定したのでは無いかもしれない。先行量産型(?)の衣装を最初から池袋に用意しておけば良かったかも。