竜之介としのぶの前に仏滅高校の総番の手下が登場。総番の恋愛事情と竜之介の金銭事情による(笑)。カメラがフィルム式にしか思えんのはそういう演出に引っかけられたのかはたまた個人的な思い込みなのか。
登場する喫茶店がずっと同じなのは背景の使い回しなのか。設定遵守なのか。
願い星の声優がTARAKOだったのがそれらしい出来。
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冒頭で貴家堂子さんへの追悼テロップが流れた。改めて長い間現役だったのだな、と感じる。
久しぶりに見たら花沢さんの声も違っていた様なのだが。
水星の魔女の穴埋めその2(?)。
宇宙世紀のガンダムの延長線ではあるが別世界。オリジナルとは又違う魅力を出すモビルスーツが良い作品。
イオとダリルの因縁の始まりである。音楽と共に。
さらわれたタロウと雉を巡ってギスギスフィーリングなドンブラ+ソノイら。犬は勝手に動く…と又指名手配されてソノニに助けられるし。おかげでナツミとギスギスする犬。
失意のジロウは二重人格に救われてイメチェン。新生ドンブラが計10人で勝利だ。
次週、先行して王様戦隊のヒトツキ登場か?
デザスター1名を含め残る仮面ライダー3名。デザスターなナーゴは覚悟を決めた。
スパローが参謀についてジャマトをコントロール。結果、ゲームマスターの変身したライダーと鬼ごっこ。
ナーゴに接触してきた男は敵か味方かはたまたオーディエンスか。
一方でビジョンドライバーが奪われてサポーターが新たなライダーになって風雲急を告げる。
何だか全てを予見してたっぽいおばあちゃん登場。空き部屋に転がり込んでソラの居候新生活が始まる。幼い頃出会ったヒーローに憧れるというのは王道ではある。
ましろと凸凹コンビっぽいなぁ。今の所。
NHK教育(現Eテレ)の「おかあさんといっしょ」。半世紀以上の歴史を持つ番組を振り返るが、いかに制作サイドが先進的だったかが分かった。
民放のライバル番組に対応するテコ入れは視聴者の低年齢化(3~4歳から2歳児へ)への対応だというのが驚き。パイロット版で実験を繰り返すのがNHK的?
流行ったなぁ、だんご3兄弟(遠い目)。制作裏話に関係してポリンキーのCMが流れたのはNHKとして画期的かも(?)。
人形劇ブーフーウーに登場してた大山のぶ代の若かりしころの姿が出て驚いた。
二代目「うたのおにいさん」だった水木一郎兄貴の若かりしころの勇姿が出て泣けた。
ところでプリンプリン物語のフルコンプはまだか?(<おかあさんといっしょ、ではありません) NHK人形劇特番おかわり希望。
FFⅠを継続。追加されたダンジョンの最後、風のダンジョンに挑み、地下20階でFFⅥの名物タコ、オルトロスを倒す。途中ショップのあるフロアで買い物したりもする。金には困っていないからなv(^^)。
地下30階で中ボス魔列車との戦いを前にセーブして中断。未だ油断はできない。
ウルトラマンギンガ編の続き。合体怪獣とウルトラマンの仲間の紹介。イカルス星人と怪獣の合体でタイラントになるのはアイデア物。タイラントは人気怪獣?なんであっちこっちでウルトラマンと戦っていたんだねぇ。
ジャンナインを見られたのも良しっ。
ウルトラマンジードの超電磁スピン(違)が見られたのもあまあ良し。
テレビアニメ「サザエさん」の「タラちゃん」の声などで親しまれた声優の貴家堂子(さすが・たかこ、本名堀内堂子=ほりうち・たかこ)さんが5日午後、死去した。87歳。東京都出身。葬儀は近親者で行った。(毎日)
「長い間お疲れ様でした」という言葉しか無い。ご冥福をお祈りいたします。
これで「サザエさん」のオリジナル声優が残ったのは主役のサザエだけか?