今回の参院選でインターネットによる選挙運動が解禁されたのを受け、NPO法人が大学生を対象に調査したところ、4分の1がインターネット上で投票できると誤解している一方、約4割がインターネットで投票できるよう望んでいるとの結果がまとまった。若年層の低投票率が懸念される中、21日に投票日を迎えるが、投票へ行くと回答したのは6割を超えていた。(毎日)
Windows8をインストールすると自分のパソコンがタッチパネルになると誤解しているのと同類かな。
それはそれとして、投票には行って欲しい>若い衆。
Windows8をインストールすると自分のパソコンがタッチパネルになると誤解しているのと同類かな。
それはそれとして、投票には行って欲しい>若い衆。
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昨年10月にオランダのクンストハル美術館からモネやピカソの名画が盗まれた事件で、首謀者のルーマニア人の男の母親が、証拠隠滅のために絵画を焼却した可能性があることが分かった。(毎日)
事実とすれば非常にもったいない話である。普通に盗むより数段重い罪に値するのではなかろうか。
事実とすれば非常にもったいない話である。普通に盗むより数段重い罪に値するのではなかろうか。
ガールズ&パンツァー人気+まちおこしの為に町が自衛隊に声をかけてイベントに誘致して来たそうだ(NHKニュース7)。賛否あるだろうが活性化の為には四の五の言っている場合じゃないという考えは頭から否定できない。かつて自分の生活圏がシャッター通りになっているのを見ているだけにね。
東北で大雨、広い範囲で猛暑、沖縄で台風と今の日本は3つの異なる気象災害に見舞われておるそうです(NHKニュースウォッチ9)。そんなこんなで今日も暑かった。
東京電力福島第1原発事故の際、収束作業を指揮した元所長の吉田昌郎(よしだ・まさお)さん=執行役員=が9日、食道がんのため東京都内の病院で死去した。58歳。葬儀は未定。
吉田さんの事故後からの被ばく線量は約70ミリシーベルト。東電広報部は「担当医の診断の結果、死去と被ばくとの直接的な関係はない」としている。(毎日)
原発事故に起因する被ばくとガンの関係は東電広報部の言う通りだと思うが、それでも「原発事故で浴びた放射線の影響だ」という科学的根拠を無視した風説が飛び回るのではなかろうか。
年齢も考えて原発事故がなければまた違った最期を迎えたかもしれないと思うと少しやるせない。
吉田さんの事故後からの被ばく線量は約70ミリシーベルト。東電広報部は「担当医の診断の結果、死去と被ばくとの直接的な関係はない」としている。(毎日)
原発事故に起因する被ばくとガンの関係は東電広報部の言う通りだと思うが、それでも「原発事故で浴びた放射線の影響だ」という科学的根拠を無視した風説が飛び回るのではなかろうか。
年齢も考えて原発事故がなければまた違った最期を迎えたかもしれないと思うと少しやるせない。
NHKニュースウォッチ9の気象情報コーナーに春ちゃん、秋ちゃんに次ぐアイドル登場! その名は夏ちゃん!!
そのまんま直球勝負と言うか何の捻りもないと言うか。
これによって夏将軍の出番が無くなるのだな。
そのまんま直球勝負と言うか何の捻りもないと言うか。
これによって夏将軍の出番が無くなるのだな。
「乳の日」ということで宮崎県内では牛乳を配布するイベントがあった。広島市では牛の乳搾りをするイベントがあった。NHKの全国ニュースに登場したのは後者。実際に乳を搾る方がインパクト大きいからか。
どうせなら巨…ゲフンゲフン。
どうせなら巨…ゲフンゲフン。
日本維新の会から参院選比例区の候補として公認されていた中津川博郷前衆院議員(64)が、立候補を辞退する意向を固めた。11日夜、東京都内である自身の政治資金パーティーで表明する。すでに党幹部に辞退を伝えていると言い、朝日新聞の取材に「維新への支持が下がり、落選して供託金が没収されたら破産してしまう。今回は他の候補の支援に回る」と話した。 (朝日)
なんとも正直な人である。いや、負ける戦いは回避するということか。
日本に接近するかもしれないのは台風3号だが梅雨前線を刺激して天気は雨模様。まとまった雨になりそうなので少雨な梅雨が解消されるかもしれん。しかし人間様にとって都合の良い雨量になるかどうかは神のみぞ知る。
ヲタク亭主のの家では洗濯物が溜まり気味なのじゃが、いつ選択するか悩ましい(<今でしょ?)。
甘く味付けした駆除剤を食べないゴキブリが出現したのは、糖を味わったときに逆に苦みを感じる神経回路が働くようになり、“甘い物嫌い”に進化したためだと、米ノースカロライナ州立大の勝又綾子主任研究員らが24日付の米科学誌サイエンスに発表した。
ゴキブリの環境適応能力の一端を示す成果。勝又さんは「ゴキブリは駆除の対象なので、味覚研究は遅れている。甘い物嫌いのゴキブリは日本にも現れているのではないか」と話している。
勝又さんによると、ゴキブリを引き寄せるため甘くした駆除剤は1980年代に普及したが、数年後にはこの駆除剤を食べないチャバネゴキブリが米国に現れた。(毎日)
ゴキブリにとっては死活問題だから進化しても不思議じゃないだろう。しかしこういう分野にもの究者の方がおられるのだなぁ。
ゴキブリの環境適応能力の一端を示す成果。勝又さんは「ゴキブリは駆除の対象なので、味覚研究は遅れている。甘い物嫌いのゴキブリは日本にも現れているのではないか」と話している。
勝又さんによると、ゴキブリを引き寄せるため甘くした駆除剤は1980年代に普及したが、数年後にはこの駆除剤を食べないチャバネゴキブリが米国に現れた。(毎日)
ゴキブリにとっては死活問題だから進化しても不思議じゃないだろう。しかしこういう分野にもの究者の方がおられるのだなぁ。