前回が失敗…じゃなくて中止というか、兎に角「はぃ?」という結果だったから無事に打ち上がってよかった。
度々突っ込まれていた福島第一原発の汚染水問題は安部総理自ら「大丈夫」宣言したのでOKだったのだろう。しかし、汚染水問題に対するそういった説明を日本国内で何故今まで言わないのか、という趣旨の漫画家やくみつる先生(招致反対派)のコメントは傾聴に値すると思う。
その日まであと7年という時間がある。その間に開催返上しなきゃならんような大コケしなきゃいいが(心配性)
7日午前10時半ごろ、大分市の複合商業施設「パークプレイス大分」の店舗内にイノシシが侵入、売り場などを約40分間走り回って、買い物客3人に軽傷を負わせた。このうち右足にかみつかれた女性(43)は救急車で病院に運ばれ、傷口を4針縫った。(中略)
施設によると、これまで駐車場などでイノシシが目撃されたことはあるが、店舗内への侵入は初めて。施設は大分市郊外にあり、周囲は山林。3階建てで3階駐車場は山の斜面に面している。店舗面積11万2千平方メートル。衣類や飲食など151店舗が入り、年間1千万人以上が訪れる。 (朝日)
宮崎県内では猿が出没して人に危害を加えているが、大分じゃ猪だよ。どっちにしてもローカルな話よな。
津久見市公認のキャラクター「つくみん」の着ぐるみが完成した。県内外での観光PRに役立てるほか、市内の各種団体や学校などに貸し出す。
つくみんは、2003年9月から市公認のキャラクター。観光パンフレットやイベントチラシなどの印刷物に登場してきた。特産のミカンの精で、得意技は「でんぐり返り」、好きな芸は県無形民俗文化財の「扇子踊り」という設定。
完成した着ぐるみには身長160〜180センチの人が中に入り、最大で2メートルになる。また、空気で膨らませた球形の体部分の直径は145センチにもなり、見た目は横綱サイズ。残念ながら着ぐるみは得意技を披露できないが、市関係者は「動きの練習を重ね、全国のゆるキャラに挑戦したい」。(毎日)
いや、「中の人」の事を言っちゃ駄目だろ(笑)。
人気アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親で“毒舌”で知られる富野由悠季監督がNHK連続テレビ小説「あまちゃん」を絶賛している。富野監督は、書籍「あまちゃんファンブック おら、『あまちゃん』が大好きだ!」(扶桑社)に寄稿し、「(脚本の)宮藤官九郎の構成の組み立て方も巧妙」「この番組がすごいのは、現代の地方と東京の関係性というものをテーマとして据えているということ」などと異例の絶賛の声を送っている。(毎日)
妙な所で情報発信してるな、総監督。
皇后さまは20日午前、東京・六本木の六本木ヒルズ・森美術館で「LOVE展」を鑑賞した。9月1日まで、「愛」をテーマに絵画や写真、造形作品など約200点が展示されている。皇后さまは前衛芸術家・草間彌生さんの作品やダリ、シャガールの絵画を鑑賞。バーチャルアイドル「初音ミク」の展示を見て「これがミクちゃんですか」と話していた。(朝日)
皇后様がという以前に草間彌生、ダリ、シャガールの作品と並ぶ初音ミクというのがちょっと驚きです。
この緊急地震速報が誤報だと知ったのは残業して帰宅した後の事である。人騒がせな。
モビルスーツは無理でもパワードスーツなら生きているうちに搭乗(装着)できるだろうか。
ところで「HAL」の元ネタってのは、やっぱり「2001年宇宙の旅」ですか。
番組の中でフセイン氏は「婚外交渉という罪の結果、こうした赤ちゃんが捨てられた。かわいいこの子たちを殺してはならない」などと訴えた。赤ちゃんは福祉団体を通じ、ゆずり受けているという。
国内では、フセイン氏について「家電品などをプレゼントする際に商品名やスポンサー名を連呼し、イスラムの名を借りた宣伝をしている」との批判はあるが、捨て子の件は問題となっていない。「恵まれない子供たちを社会全体で支えるのは正しいこと」(首都イスラマバードの住民)と考える人が多いようだ(一部略)(毎日)
公開里親探しと言えなくも無い。ただ、虐待などネガティブな理由で子どもを欲しがる輩に当たり、人身売買に相当する危険性を持っていないだろうか。
今夜の特番は守本アナがメインの1人に立ってる。よくぞここまで…。
ネット解禁になった選挙だったが、ネット経由で情報を見る事は無かったな(少なくとも能動的には)。