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一家の長たる父であり一介のサラリーマンであり何処に出しても恥ずかしいヲタクである中年男性の日々を記録したものである。
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「鬼滅の刃」は遊郭編。主人公3人組だがなぜ女装だとバレないかな~(笑)。バレたら話にならないけど。
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「鬼滅の刃」は遊郭潜入大作戦。主人公らが女装(笑)で。少年誌でどんな描写になるのやら。サービスあるかな?
「火の丸相撲」は一気に時間が過ぎて新展開・・・の前の一番。それはいいけど、最近「新展開に入って即終了」という新たな打ち切り?パターンがあるだけに少し心配。杞憂に終わればいいけど。
「鬼滅の刃」。肝心の秘密の書がボロボロになっていたという展開。パワーアップも王道無しというところか。インターミッションもそろそろ終わりだろう。
「鬼滅の刃」。主人公の耳飾りに関係ある秘密が来週明かされるといったところか。
 あれ、「ブラッククローバー」が休載だ。「ワールドトリガー」もか。こっちはちょっと長いけどな。早く復活して下され。
「鬼滅の刃」は敵ラスボスがまた新たな姿で登場。都合3人目(?)。一方で逝った最強剣士の実家を訪れた主人公を待つのは・・・という展開。インターミッションでも何かありそうな。
 それよりも今回はHUNTER×HUNTERの連載再開に言及すべきなんだろうが、読んでないブランクが多すぎるものでストーリーにあまり入っていけないんだよね。
「鬼滅の刃」は最強剣士9人の内1名が静かに逝った。後に残った主人公たちは再びパワーアップへの道を歩むしかない。
 「ポロの留学記」が17週で終了。これもまた「あれから○年後・・・」というパターンの最終回。一つのパターンではあるのだが、サモナーに続いてやられるとどうもねぇ。
「鬼滅の刃」は戦い終結。その余韻で語られる「柱」の言葉は・・・。
 新連載「シューダン」。「背すじをピン!と」の終了後4か月のインターバルを置いて新連載なんだが「前の連載続けていた方が良かったんじゃない?」と言われない様な内容にして欲しい。
 一方で「U19(アンダーナインティーン)」が17週で終了。最終回で恋敵の男2人が能力を使わず素手で殴りあうというのはジャンプ流バトル漫画としてはOKだったかも。

 「鬼滅の刃」は圧倒的な敵の戦力に剣士最強メンバーの一人が劣勢を強いられ、主人公はその戦いの間合いにすら入れないという展開。次号決着するにしろ被害甚大か。
 「左門くんはサモナー」は悪い予感?が的中して今週で最終回。新展開に入った直後にこれだよ。中堅どころの連載が終了するのは「背すじをピンと!」と同パターンかな? これより先行きが不安そうな連載って他にあるんだけど(おいおい)。

「鬼滅の刃」は一難去って中ボスいきなり登場。聖闘志星矢風に言えば黄金聖闘志クラスか。どう展開するんだろ。
 「ブラッククローバー」はサービスサービスぅな温泉編。でも今週のみ。もったいない。
 「左門くんはサモナー」は新展開なんだが、掲載位置微妙に下がっているし、話をまとめに入っている風にも見えるし、どうすんだろ、コレ。
二時間目は中国の漫画事情。日本産漫画・アニメが中国を席巻している・・・のではなくて(実際席巻しているが)中国原産の漫画の紹介。トキワ荘のごとき漫画家(の卵)が集う場所が30階建てのビルだったりする。2人の青年が漫画家デビューを目指す姿はリアルなバクマンか。
 助力している日本人編集者は日本国内で長く勤めてきた方で、江口寿史も担当していた。そりゃ凄い腕を持ってるでしょう。
 しかし、中国の漫画家さん(卵も含む)の作画がみんなデジタル化されてるね。用紙とペンと墨汁とホワイトとスクリーントーンというのは昔の話か。
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