鳥取県中部で21日に震度6弱を観測したマグニチュード(M)6.6の地震で、国土地理院(茨城県つくば市)は22日、地震を起こした断層の推定結果を公表した。断層は北北西~南南東に延びる長さ約18キロ、幅約13キロの大きさで、最も浅い所(上端)が地下約500メートルにとどまり、地表に現れない未知の「隠れ断層」とみられる。 (毎日)
知られている活断層ならともかく、誰も知らない断層起因の地震では、日本のどこでも大きい地震が起こりうるということか。
しかしもともと日本は地震国。心配する前に「起きた時」にどうするか構えるのが現実解なのだろう。何の用意もしてない俺様だけど(<準備しなよ)。
知られている活断層ならともかく、誰も知らない断層起因の地震では、日本のどこでも大きい地震が起こりうるということか。
しかしもともと日本は地震国。心配する前に「起きた時」にどうするか構えるのが現実解なのだろう。何の用意もしてない俺様だけど(<準備しなよ)。
PR
音が聞こえる・・・。
不燃物を溜めておくゴミ箱(45リッター級)の中から音がする。
鼠でも入ったか?
今は蓋をしている(ロックはしてないが)から脱出不可能になったか?
そろそろ不燃物をゴミ出しする位に溜まってるから市指定のごみ袋に移す頃合なのだが、開けるのが怖いよ。
不燃物を溜めておくゴミ箱(45リッター級)の中から音がする。
鼠でも入ったか?
今は蓋をしている(ロックはしてないが)から脱出不可能になったか?
そろそろ不燃物をゴミ出しする位に溜まってるから市指定のごみ袋に移す頃合なのだが、開けるのが怖いよ。
前回、前々回と1メートル超で肥満度全開だった腹囲が1メートルの大台を切っていた。99センチ台なので誤差の範囲内かもしれないが。少なくとも自分で測っている体重では下降傾向はみられない(滝汗)。
午前中、心療内科へ通院with女房。前回実施した女房の血液検査が出ていて、正常な範囲内ただし鉄分不足気味。というわけで増鉄な薬を追加。
午後、眼科で定例の健診。眼圧は正常範囲内ということで、要観察な右眼用の点眼薬を継続使用。
午後、眼科で定例の健診。眼圧は正常範囲内ということで、要観察な右眼用の点眼薬を継続使用。
母と弟から誕生祝いメールが到着。遅いのだが嬉しい。誕生祝いなら住宅ローン完済できる程度でいいから同情するなら金をくれ。
今日で50歳になりました。半世紀を生きてきたんだなぁ>俺様。下天とは比べ物にならないけれど、と舞の一つも・・・できません(汗)。
そんな歳だから体の衰えを少しずつ感じています。もう若くないんだから。冥土の旅の一里塚だな。
そんな歳だから体の衰えを少しずつ感じています。もう若くないんだから。冥土の旅の一里塚だな。
結局地元では大きな被害にはならなかった様だ。まとまった雨がという点では良かったのではないか。午前中は雨が強めだったので学校の臨時休業も正解だったな。
娘の高校は明日を臨時休校にした。中間テスト中なので勉強(一夜漬け含む)の時間が増えたと考えれば僥倖か。
息子の高校は明日午前中のみ休み。高校によって差があるな。レベルが市内一の県立高校は休まないという噂だが本当だろうか。
息子の高校は明日午前中のみ休み。高校によって差があるな。レベルが市内一の県立高校は休まないという噂だが本当だろうか。
行きつけの理容店で先客2人が居て結構な時間を待たされる。原因は単純で、大将が腰を痛めてしまい、カットできるのが若大将一人になってしまったため。以前はカットは大将と若大将、忙しくなるとおかみさんが顔ぞりを手伝う、という形で回っていたのだが。大将も御歳なので戦力的にはもう一人いないと店の規模(といっても小さいが)に合わないのだがそれも難しそうだ。
女房が障がい者関連の手続きで市役所へ行った。
担当者曰く「初診の日時を証明する書類が必要」。これ自体は御尤も。しかし女房によると具合の悪さが体に出て初めて病院に行ったのは3歳の時だという。よって3歳の時に病院で診察や投薬といった医療行為を受けた事を証明せよ、ということになる。カルテがあればいいらしい、が。
じゃあ一番確実なところで、結婚して大分に来てから初診を受けたではどうかと思ったのだが、それ以前に診療行為を受けたと分かっている以上駄目だという。
診療行為を受けたことが証明できる書類を揃え、さらにそれ以前の受信歴を証明ができないことを証明すれば何とかなりそうだという(表現がややこしいが実際そうなのだから)。例えば、受診していた病院が既に無いとか、あってもカルテが残っていないとか。そういう理由があれば何とか。じゃあそういう方向で後は任せた。簡単ではないがな。
しかし「出来ない事の証明」は悪魔の証明で、どんな理屈や証拠を出しても納得してもらえないのかと心配ではある。キレない程度にフォローするかな。
担当者曰く「初診の日時を証明する書類が必要」。これ自体は御尤も。しかし女房によると具合の悪さが体に出て初めて病院に行ったのは3歳の時だという。よって3歳の時に病院で診察や投薬といった医療行為を受けた事を証明せよ、ということになる。カルテがあればいいらしい、が。
できるかそんなもん!(怒)
いや、単に40年前の記録がどうとかいう以前に、3歳児が自分の意思だけで通院してその病院に今もコンタクトできると思っているのかと小一時間問い詰めたいですよ(表現が古いな)。じゃあ一番確実なところで、結婚して大分に来てから初診を受けたではどうかと思ったのだが、それ以前に診療行為を受けたと分かっている以上駄目だという。
ひょっとして喧嘩売ってるのか?(怒^2)
とまあ女房の話を聞いて一人でキレている行為も無駄無駄無駄だから、現実問題として何をどうすれば良いのか、となるのだが。診療行為を受けたことが証明できる書類を揃え、さらにそれ以前の受信歴を証明ができないことを証明すれば何とかなりそうだという(表現がややこしいが実際そうなのだから)。例えば、受診していた病院が既に無いとか、あってもカルテが残っていないとか。そういう理由があれば何とか。じゃあそういう方向で後は任せた。簡単ではないがな。
しかし「出来ない事の証明」は悪魔の証明で、どんな理屈や証拠を出しても納得してもらえないのかと心配ではある。キレない程度にフォローするかな。