今日も娘は日本女子大附属中学校の過去問にチャレンジ。亭主が算数の過去問の面倒を見たが、題意を汲むのに苦労するというパターンが続いている。解答を見ると鶴亀算とか植木算も入っているみたいで、計算能力というより論理的思考力と閃き?を問うている様だ。あとついつい方程式立てた解法が楽な問題もな。
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最近ストレスが溜まっているという女房が寝付きが悪いと言うので睡眠導入剤の処方を変更してもらう。入眠状態が改善できるとよいが。亭主には変更無し。
子どもの冬休みも終了して今日から3学期。朝から子ども(+女房)を叩き起こして学校に送り出す日々がまた始まった。しかし冬だけに朝起きるのに一苦労する。いつまでも暖かい布団の中にゴロゴロしていたい・・・。
今日も娘は日本女子大附属中学校の過去問にチャレンジ。昨日に続き亭主がその算数の過去問の面倒を見た(女房は息子の勉強で手一杯な為)。題意を汲んで解法が分かれば早いのだがそこに至るまでが大変という問題ばかりだ(^^;)。ヲタク亭主にとってもちょっと手を焼くので娘より先に解法を理解するのに必死だ(大汗)。
息子のときと同様に娘も武者修行の一環として中学受験を予定している。冬休みはその受験に向けての勉強として日本女子大附属中学校の過去問にチャレンジ。今日は亭主がその算数の過去問の面倒を見た(女房は息子の勉強で手一杯な為)。
その過去問の内容は…ヲタク亭主の頭の中では方程式を立てて解く「数学」の解法になってしまうので娘に教えるにちょっと苦労した部分があった。一応解答もあるが、かなり端折って書かれている問題もあり、亭主自身が解法を理解するのに苦労したせいもあるが。
例題「零、壱、弐、参、四の5枚のカードを使って3桁の整数を作るとき、3の倍数は何個あるか?」。この問題では作れる3桁の数の種類は4×4×3=48通り(百の位は零にならない)。解答ではちょっと理論的に解いているが(詳細省略)、この程度の数なら48通り全部数え上げて解けなくもない(笑)。つか、ヲタク亭主がこの問題を初見で解いたら絶対に全部数え上げるぞ(ヲイ)。実際に共通一次でやったからな。
その過去問の内容は…ヲタク亭主の頭の中では方程式を立てて解く「数学」の解法になってしまうので娘に教えるにちょっと苦労した部分があった。一応解答もあるが、かなり端折って書かれている問題もあり、亭主自身が解法を理解するのに苦労したせいもあるが。
例題「零、壱、弐、参、四の5枚のカードを使って3桁の整数を作るとき、3の倍数は何個あるか?」。この問題では作れる3桁の数の種類は4×4×3=48通り(百の位は零にならない)。解答ではちょっと理論的に解いているが(詳細省略)、この程度の数なら48通り全部数え上げて解けなくもない(笑)。つか、ヲタク亭主がこの問題を初見で解いたら絶対に全部数え上げるぞ(ヲイ)。実際に共通一次でやったからな。
世間一般的には今日が仕事初めなのだがヲタク亭主は年休を取って本日はまだ正月休み。そんな訳で今年は初荷式への参加は無し。寒くはあったが天候は良好だったので初荷式は大丈夫だっただろう。
子どもの勉強の面倒を見ている女房のアシストをちょっとだけ。午後はうつ病に関する本を読みつつうたた寝してた。
子どもの勉強の面倒を見ている女房のアシストをちょっとだけ。午後はうつ病に関する本を読みつつうたた寝してた。
息子の年賀状の件もあるので早めに帰宅。息子が年賀状書きに専念して欲しいと思い箱根駅伝往路はTV観戦せず。日体大の優勝はネットで確認した。さて復路はどうなるか。
遅めの朝雑煮を食ってから恒例の三社参りへ。例年通り混雑する国道10号線を横切って走るルートを通るのがポイント。
夕方に妹が一家で来たのでお年玉交換会などをした後で夕食。その後何故か格付けチェックを見て過ごす。
手書き年賀状の進行の遅さでつるし上げられた息子をフォロー(のつもり)して、手書き年賀状の締め切りを明日の24時に設定する。締め切り間際の(プチ)修羅場を体験するのも良かろう。
夕方に妹が一家で来たのでお年玉交換会などをした後で夕食。その後何故か格付けチェックを見て過ごす。
手書き年賀状の進行の遅さでつるし上げられた息子をフォロー(のつもり)して、手書き年賀状の締め切りを明日の24時に設定する。締め切り間際の(プチ)修羅場を体験するのも良かろう。
朝起きればちょっと積雪。その後も時折雪が舞う大晦日。
テレビは年末年始特番ばっかりだがそんな中で落ち着いて見られるのはNHK。チャンネルを切り替えながらだが、リトル・チャロの東北編で、雪女とオニ(キャラデザ的にはなまはげに近い)の成就せぬ恋や馬と夫婦になった人間の女性など少々切ないエピソードを見る。
夕方になって早めに風呂で身を清めてから夕飯食って紅白歌合戦をひたすら見る。小林幸子は出ていないが巨大な衣装はあったので良い。インパクト的には美輪明宏の「ヨイトマケの唄」が色々な意味で凄かったのではなかろうか。
個人的には水樹奈々にアニソンの女王というフレーズが付いていたのがしっくりこない(これは今回紅白歌合戦に始まった話ではないのだが)。アニソンの女王といえば堀江美都子だろ。せめて「二代目」ぐらい付けて欲しいとオジサンは思うよ。
テレビは年末年始特番ばっかりだがそんな中で落ち着いて見られるのはNHK。チャンネルを切り替えながらだが、リトル・チャロの東北編で、雪女とオニ(キャラデザ的にはなまはげに近い)の成就せぬ恋や馬と夫婦になった人間の女性など少々切ないエピソードを見る。
夕方になって早めに風呂で身を清めてから夕飯食って紅白歌合戦をひたすら見る。小林幸子は出ていないが巨大な衣装はあったので良い。インパクト的には美輪明宏の「ヨイトマケの唄」が色々な意味で凄かったのではなかろうか。
個人的には水樹奈々にアニソンの女王というフレーズが付いていたのがしっくりこない(これは今回紅白歌合戦に始まった話ではないのだが)。アニソンの女王といえば堀江美都子だろ。せめて「二代目」ぐらい付けて欲しいとオジサンは思うよ。
午後、実家へ帰省。女房子どもは即餅つき(餅つき機使用)に動員された。亭主は見てるだけ。
東京在住の弟から母あてにカラープリンターとインクが届いていたのだが(クリスマスプレゼント)、母の年賀状は別に書いていたので今回は出番なし。またの機会に使い方をレクチャーし、来年の冬になったら年賀状印刷に本来の力を発揮するだろう。
東京在住の弟から母あてにカラープリンターとインクが届いていたのだが(クリスマスプレゼント)、母の年賀状は別に書いていたので今回は出番なし。またの機会に使い方をレクチャーし、来年の冬になったら年賀状印刷に本来の力を発揮するだろう。